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ビズバレーは、東京都 千代田区で活動する、映像制作、DVD、eラーニングを扱う会社です。

先日、お休みを利用して富山県へ旅行へ行ってきました。

メインの目的は6月まで訪れることのできる立山、雪の大谷です。高い雪の壁を写真で見て、一度は訪れたいと思っていました。

大学時代の友人が富山県の滑川市に住んでいて、案内してもらいながら富山を満喫です。北陸新幹線の宇奈月温泉駅で下車。
友人の車にピックアップされ、車を走らせていると魚津水族館の看板が見えてきました。どうやら昔からある水族館らしく、友人も子供のころ訪れたことがあるとのこと。

水族館や動物園が大好きな私は、迷わずそちらに友人を促します。こちらはなんと大正時代からあり、日本で最古の水族館として有名です。ただ建物も古く、規模も小さくて正直あまり期待していませんでした。ですがこの水族館、とても居心地がよくのんびり見て回ることができ、ご当地ならではの様々な催しものがあって面白いです。輪をくぐったり、旗を揚げたりする魚のショーや、ホタルイカに刺激を与えて光る様子を公開したり、展示にも工夫が凝らされています。目玉となる魚はいませんが、富山近郊の川や海に住んでいる魚、深海にすんでいる魚、リュウグウノツカイのはく製もありました。
   

通常職員しか入ることのできない水槽のバックヤードも一部解放されていて、とても興味深く見て回ることが出来ました。
 

屋上も解放されていて富山の山並みを見ながら明日はあそこに行くんだな、と思いを馳せつつ魚津水族館を後にします。
 

次回はメインの雪の大谷、ケーブルカーでの山登りと高い雪の壁を紹介します。

神保町のさかいやスポーツで長距離用のランニングシューズを買いました。今回はそれの使用感をお伝えします。


アルトラのパラダイム2.0です。初めてのマックスクッションシューズです。


ソールはこんな感じです。


サイズ感についてはアルトラの場合普段はUS8.0をはいているんですが、パラダイム2.0は少し大きめに作られてるのでUS7.0を買いました。若干ジャストすぎるかなとも思いましたけど、走ってみたらなんの問題もなくて安心しました。マメもできなかったし、足の爪も痛くならなかったです。紐はサロモンのクイックレースに変えています。これ一度試しちゃうと本当に便利で普通の靴ひもには戻れませんね。


クッションハイトは34mmだそうです。その割にはとても軽く感じます。実測で片足253グラムです。

それではさっそく長距離を走ってみました。川口から飯能までの50キロです。


最初は荒川をひたすら上流のほうに走ります。フラットなロードです。パラダイムはスピードを出して走るには少し不向きなようです。キロ5分くらいで走るともたつきを感じます。


途中ヤギがいました。


砂利道のオフロードの出現です。クッションが厚いので足へのダメージは少ないです。


川越に到着。ここまで30キロ。観光かねて小休止。昔の蔵造りの街並みが美しかったです。がしかし、休んだことで疲労がどっと出てきました。膝が少し痛みます。練習不足でしょうか…。

ここから飯能まではゆっくりのスローペースで。ゴールは「宮沢湖温泉 喜楽里別邸」です。久しぶりの温泉に癒されました。

ビックリしたのは翌日の足の痛みが普段と比べてほとんどなかったことです。これもマックスクッションの効果でしょうか。寝る前まで痛かったのですが朝にはすっきりしていました。クッションの意味あるんですね。総じてパラダイムはそんなにスピードを出さずにゆっくり長い距離を走る人には向いているランニングシューズだと思います。

さんざん迷った挙句についに背負子を買いました。ファウデのシャトルベースです。3キロを切る本体重量に20リットルの容量というバランスの良さが決め手でした。海外通販でお値段も2万円を切るというお値打ち品です。さっそく登山にでも行ってみようと家族で飯能に向かいました。


飯能駅から天覧山に向かいます。


とても見晴らしの良い山頂です。富士山と都心のビル群が見えます。


多峯主山に向かう途中の田舎道。マムシが出るそうです(怖)


揺れと木漏れ日が心地よいのかコテッと寝ました。


今回一番楽しみにしていた吾妻峡に到着です。水がきれい!


子供は嬉しくて大騒ぎ。人もいなくて静かで穴場です。


アルコールストーブでコーヒー淹れます。


遊び足りないのか、なかなか背負子に乗ってくれません。


飯能駅に向かいます。川沿いを歩けるのでとても良いコースです!


オプションで買ったカエルのクッションが大活躍でした。おかげでスヤスヤ寝てくれました。

飯能は駅から歩いて行けるところに山と川があるので大人はもちろん、小さいお子さんがいるご家族でも楽しく遊べる素敵な場所です。皆さんもお休みの日に是非遊びに行ってみてはいかがでしょうか。

息子も1歳過ぎて、よちよち歩くようになったのでハイキングにでも行ってみようと思ってる今日この頃です。背負子を買おうと思い立ったのですが、さてどれを買ったらよいのやら。そこで、さかいやスポーツ、エルブレス、好日山荘などでいろいろ背負ってきました。比べた点は以下です。

1、バック自体の重さ。
やはり軽いものが良いですよね。子供を乗せるとたださえ重くなるので。

2、バックの容量。
基本は日帰りの荷物が入ればよいかなと。いつかテント泊もしたいものですが。

3、耐荷重。
何歳まで乗るか正直分らないです。いつになったら自分の足で歩いてくれるのか。

他にもサンルーフが内蔵なのか別売りなのかとか、色や値段など見るべきところを見てきました。それでは候補に挙がったものを見ていきましょう。




①オスプレー POCO AG PLUS

重さ3.48キロ、容量26リットル、耐荷重22キロ
候補の中で一番重たくて、一番荷物も積めます。

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オスプレー POCO AG

重さ3.13キロ、容量20リットル、耐荷重22キロ
いきなり本命に出会った感じがしました。サンルーフ内蔵なのも嬉しい。

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ドイター Kid Comfort2

重さ3.25キロ、容量16リットル、耐荷重22キロ
ポコに比べると容量が少ないですね。背面がフカフカで背負い心地は良いです。

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ファウデ Shuttle Comfort

重さ3.13キロ、容量25リットル、耐荷重22キロ
ポコと同じ重さで容量がこちらの方が多いです。サンルーフが別売りなのが残念。

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ファウデ Shuttle Base

重さ2.56キロ、容量20リットル、耐荷重22キロ
ポコと同じ容量で本体重量が2キロ台。これはとても良いです!

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マックパック Possum

重さ3.38キロ、容量13リットル、耐荷重約20キロ
容量が少ないですね。クッションに絵が書いてあって遊び心がナイスです。

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スーリー Sapling

重さ3.3キロ、容量13リットル、耐荷重22キロ
とても洒落てます。自立させる足が他と違いました。少し安定が悪かったです。

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モンベル ベビーキャリア

重さ2.24キロ、容量16リットル、耐荷重16キロ
候補の中で最軽量です。その分作りも簡易的な感じです。耐荷重も一番少ない。




いかがでしたでしょうか?

どこに重きを置くかは人それぞれなので難しいですね。用途によってベストな選択が変わっていきそうです。荷物をたくさん入れたければ「オスプレー・ポコ・プラス」や「ファウデ・シャトル・コンフォート」だし、軽く歩きたいなら「モンベル・ベビーキャリア」という選択になるのでしょう。

私はどれを買うべきか、、、、次回に続く。


「インディ・ジョーンズ」(三部作)1981年~1989年
監督:スティーヴン・スピルバーグ 主演:ハリソン・フォード
みんな大好きインディ・ジョーンズ。回を重ねるごとに面白くなります。




「トッツィー」1982年
監督:シドニー・ポラック 主演:ダスティン・ホフマン
ダスティン・ホフマンが本物の女性に見えてくるから不思議です。




「愛と追憶の日々」1983年
監督:ジェームズ・L・ブルックス 主演:シャーリー・マクレーン
人間ドラマのすべてが詰まっています。良い映画の代名詞では。




「バック・トゥ・ザ・フューチャー」1985年
監督:ロバート・ゼメキス 主演:マイケル・J・フォックス
いつかこんな世界が来るのでしょうか。とても夢のある映画です。




「月の輝く夜に」1987年
監督:ノーマン・ジュイソン 主演:シェール
ニコラス・ケイジがとぼけた演技で光ります。これこそ隠れた名作。




「フルメタル・ジャケット」1987年
監督:スタンリー・キューブリック 主演:マシュー・モディーン
前半のしごきがすごいです。戦場に行くまえから壮絶な戦争映画の傑作。




「フィールド・オブ・ドリームス」1989年
監督:フィル・アルデン・ロビンソン 主演:ケビン・コスナー
心の名作ベストワン。高校のときボストンの球場まで行きました。




「ドゥ・ザ・ライト・シング」1989年
監督:スパイク・リー 主演:スパイク・リー
スパイク・リーの最高傑作。これを見ずして何を見ますか。




「恋人たちの予感」1989年
監督:ロブ・ライナー 主演:メグ・ライアン
ラブコメのはしりです。男女の友情は永遠のテーマですね。




「7月4日に生まれて」1989年
監督:オリバー・ストーン 主演:トム・クルーズ
本作でトム・クルーズにアカデミー主演男優賞をあげるべきでした。

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