映像制作 eラーニングのことならビズバレー
文字サイズの変更 標準 
大きい
ホーム > スタッフブログ
スタッフブログ
k.takahashi
k.taguchi
j.hashimoto
j.katou
y.hotate
m.kawai
s_inomata
m_muraoka
ビズバレーは、東京都 千代田区で活動する、映像制作、DVD、eラーニングを扱う会社です。

前回に引き続き、今回は70年代のおすすめ映画のご紹介です。


「時計じかけのオレンジ」1971年
監督:スタンリー・キューブリック 主演:マルコム・マクダウェル
初めて観たのは中学の時ですが、当時は訳が分からなかったです(笑)




「スティング」1973年
監督:ジョージ・ロイ・ヒル 主演:ポール・ニューマン
こんな面白い映画があるんだ、とビックリした思い出があります。




「仁義なき戦い」1973年
監督:深作欣二 主演:菅原文太
男のロマンというか真似したくなるかっこよさですね。




「さらば冬のかもめ」1973年
監督:ハル・アシュビー 主演:ジャック・ニコルソン
男の友情とはこういうことなのかも。ニコルソンが好演。




「セルピコ」1973年
監督:シドニー・ルメット 主演:アル・パチーノ
正義を貫くとはこういうこと。昔は服装真似しました。




「ジョーズ」1975年
監督:スティーヴン・スピルバーグ 主演:ロイ・シャイダー
これ見ると海水浴とか怖くて行けないです。サメのハリボテ感がすごい。




「カッコーの巣の上で」1975年
監督:ミロス・フォアマン 主演:ジャック・ニコルソン
人間の尊厳が問われる映画です。脇役にも光る役者が揃う。




「タクシードライバー」1976年
監督:マーティン・スコセッシ 主演:ロバート・デ・ニーロ
名セリフのオンパレード。眠れない夜に観てほしい!




「スターウォーズ」1977年
監督:ジョージ・ルーカス 主演:マーク・ハミル
伝説はここから始まった。文句なしのオールタイム洋画ベストワン。




「アニーホール」1977年
監督:ウディ・アレン 主演:ウディ・アレン
あのチャップリンも激賞。ウディ・アレンの代表作。




「地獄の黙示録」1979年
監督:フランシス・フォード・コッポラ 主演:マーティン・シーン
戦争の狂気がこの映画で体験できます。映画館で観てみたい。

どれも最高なシーンの連続です。思い出すだけでワクワクしてきます。次回は80年代のおすすめ映画です。ご期待ください。

平日のお休みを利用して、品川にある水族館、アクアパーク品川に行ってきました。こちらの水族館の特徴は水槽に音や光やCGなどの演出が駆使されていること。その演出が泳ぐ魚たちと見事に融合し幻想的な世界を作り出す、エンターテイメントな水族館です。
 

映像の仕事に携わっている身としては魚の動きや特徴に合わせた光の当て方、効果音、とても参考になります。
  

クラゲの展示は圧巻です!時間によって部屋の光の色や、水槽の色が変わります。
   

カピバラ、オットセイ、ペンギン等水辺の動物もいました。
 

イルカショー等のシーズンに合わせた展示やパフォーマンスも行われ、いつ訪れても楽しめます。また別の時期に訪れてみたいです。


「用心棒」1961年
監督:黒澤明 主演:三船敏郎
オールタイム邦画ベストワンですね。続編的な「椿三十郎」もお忘れなく。




「軽蔑」1963年
監督:ジャン=リュック・ゴダール 主演:ブリジット・バルドー
「気狂いピエロ」と迷いました。でもこっちの方が面白いので。




「シェルブールの雨傘」1964年
監督:ジャック・ドゥミ 主演:カトリーヌ・ドヌーヴ
ミュージカルが苦手な人にも観てほしい。悶絶必至のラストシーンは必見。




「卒業」1967年
監督:マイク・ニコルズ 主演:ダスティン・ホフマン
サイモン&ガーファンクルのサントラが最高です。あの有名なエンディングも。




「俺たちに明日はない」1967年
監督:アーサー・ペン 主演:ウォーレン・ベイティ
アメリカンニューシネマはこの作品から。見事な邦題をつけましたよね。




「冒険者たち」1967年
監督:ロベール・アンリコ 主演:アラン・ドロン
オープニングからセンス良すぎ!アラン・ドロンがひたすらカッコイイです。




「猿の惑星」1968年
監督:フランクリン・J・シャフナー 主演:チャールトン・ヘストン
衝撃のエンディングとはこのことか。映画史に残る有名なシーンです。




「ローズマリーの赤ちゃん」1968年
監督:ロマン・ポランスキー 主演:ミア・ファロー
心底怖いです。妊娠してる人は絶対観ないでください。




「真夜中のカウボーイ」1969年
監督:ジョン・シュレシンジャー 主演:ジョン・ヴォイド
主題歌「うわさの男」は名曲です。ラストのバスの車内では男泣きです。




「イージーライダー」1969年
監督:デニス・ホッパー 主演:ピーター・フォンダ
劇中のLSDと大麻はすべて本物使用。演出が生々しくてドキドキする。

いかがでしたでしょうか。観たことある作品はありましたでしょうか?
この中に好みに合う作品があれば幸いです。

鴨川旅行も今回で最終回、最後まで鴨川を満喫します。

前日ポスターで見かけて、急遽イチゴ狩り行くことになりました。鴨川市の名産等が販売されている道の駅「みんなみの里」の裏手にビニールハウスがあり、イチゴ畑になっています。朝バイキングでたくさん食べたにも関わらず、30分イチゴを食べ続けました。イチゴが地面に生っていることと、冷えていないことを除けば、イチゴ自体はとても甘くて大きくて満足できる味でした。ただ当分イチゴは食べたくないです。
  

イチゴ狩りの後、同行人が釣りがしたい、との要望で釣堀のある太海フラワーセンターに向かいます。ここでは釣堀の他、多種多様な植物が鑑賞できる植物園、犬や猫に触れることのできる施設があります。早速釣堀に挑戦。釣りはまったくの素人で餌のつけ方から何から見よう見まねで行いました。釣堀なのに、魚は見えているのに2時間ほどまったく釣れず、ラスト5分でやっと一匹釣れました。

  

植物園で世界のいろんな種類のサボテンを眺めつつ、犬猫の触れ合いコーナーへ向かいます。
  

実家で犬を飼っているからか、犬の部屋に入ると何匹もそばにくっついてきます。猫はあまり相手してくれずこちらから追っかけて、なんとか振り向いてもらいました。釣果がさっぱりな分、とても癒され気分よく帰途につきました。
   

旅行メンバーの業務の兼ね合いもあり、1泊だけの近場の旅行でしたが、とても楽しく過ごすことが出来ました。なかなかスケジュールの調整が難しいですが、今後も同じメンバーで定期的に旅行して、いろんな場所を紹介出来たらいいな、と思っています。

桜を見るんだったら荒川。サイクリングするんだったら荒川。荒川土手は春に自転車で走るには最高な場所です。


息子はおんぶされて終始楽しそうでした。抱っこひもはモンベルです。軽くて使いやすいです。


少し走らせると桜並木に到着です。場所は戸田ボートレース場の近くです。


荒川沿いには公園もたくさんあります。今回は彩湖・道満グリーンパークでピクニックしました。


アルコールストーブでお湯を沸かしてカップ麺を頂きました。ちなみにアルコールストーブは"AntiGravityGear"を使っています。火力がとても強いです。湯だけを沸かすには向いています。ゴトクが必要ないのが気に入っています。


彩湖は本来は洪水時の増水による被害に備えた調節池だそうです。ウィンドサーフィンやカヌーなど水上スポーツも楽しめます。とても面白いところでした。

最後に自転車のご紹介。

僕が乗っているのは"FIXIE"(左)で妻のが"CREATE"(右)です。

次回は秋ヶ瀬公園に行ってみます~。