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ビズバレーは、東京都 千代田区で活動する、映像制作、DVD、eラーニングを扱う会社です。

弊社Youtubeチャンネルに動画がアップされたので、
そのご紹介となります。

ビズバレー Youtubeチャンネル
https://www.youtube.com/channel/UC8JFY_WzjeZ2DXclsuPXs8w

今回アップされた動画は、私たちの業務の一つであるスタジオワーク。
その中でも収録する模様をまとめてみました。



普段収録の裏側を見る機会はなかなか少ないと思いますので、
社会見学のつもりで見てもらえたらと思います。

また、弊社スタッフ、お客様の大事な動画を
1工程1工程丁寧に制作させていただいております。
そんな思いが伝わりましたら幸いです。

また、この動画を見て、何かご質問等ございましたら、
些細な事でも構いませんので、下記までご連絡お待ちしております。
よろしくお願いします。
http://bizvalley.co.jp/contact.html

桜の時期も過ぎ、緑が日一日と濃くなってまいりました。皆様いかがお過ごしでしょうか。今回は先日訪れた新宿御苑の桜を紹介させて頂きます。今年は花見に行けなかった、桜をまったく見なかった方のなぐさみになればと思います。平日にもかかわらず、現地にはたくさんの方がお花見に訪れ、桜の木の下は人で溢れ返っていました。
  
私は桜の種類には詳しくありませんが、ピンクや白、赤の桜が咲き誇り、色鮮やかな光景が広がっていました。
  
また桜だけでなく、御苑の一角には温室があり熱帯で咲く花を見ることが出来ました。桜の季節ではなくても楽しめます。
 
私は初めて訪れたのですが、新宿駅から歩いて10分の場所にこんなに広く、たくさんの植物を見ることが出来る庭園が存在することにとても驚きました。
 
いかがでしたでしょうか?都心にはビルや繁華街だけでは無く人工的ではありますが、庭園や植物園もたくさんあります。
皆様もお休みの日に気分転換に訪れてみてはいかがでしょうか。

前回に引き続き、今回は70年代のおすすめ映画のご紹介です。


「時計じかけのオレンジ」1971年
監督:スタンリー・キューブリック 主演:マルコム・マクダウェル
初めて観たのは中学の時ですが、当時は訳が分からなかったです(笑)




「スティング」1973年
監督:ジョージ・ロイ・ヒル 主演:ポール・ニューマン
こんな面白い映画があるんだ、とビックリした思い出があります。




「仁義なき戦い」1973年
監督:深作欣二 主演:菅原文太
男のロマンというか真似したくなるかっこよさですね。




「さらば冬のかもめ」1973年
監督:ハル・アシュビー 主演:ジャック・ニコルソン
男の友情とはこういうことなのかも。ニコルソンが好演。




「セルピコ」1973年
監督:シドニー・ルメット 主演:アル・パチーノ
正義を貫くとはこういうこと。昔は服装真似しました。




「ジョーズ」1975年
監督:スティーヴン・スピルバーグ 主演:ロイ・シャイダー
これ見ると海水浴とか怖くて行けないです。サメのハリボテ感がすごい。




「カッコーの巣の上で」1975年
監督:ミロス・フォアマン 主演:ジャック・ニコルソン
人間の尊厳が問われる映画です。脇役にも光る役者が揃う。




「タクシードライバー」1976年
監督:マーティン・スコセッシ 主演:ロバート・デ・ニーロ
名セリフのオンパレード。眠れない夜に観てほしい!




「スターウォーズ」1977年
監督:ジョージ・ルーカス 主演:マーク・ハミル
伝説はここから始まった。文句なしのオールタイム洋画ベストワン。




「アニーホール」1977年
監督:ウディ・アレン 主演:ウディ・アレン
あのチャップリンも激賞。ウディ・アレンの代表作。




「地獄の黙示録」1979年
監督:フランシス・フォード・コッポラ 主演:マーティン・シーン
戦争の狂気がこの映画で体験できます。映画館で観てみたい。

どれも最高なシーンの連続です。思い出すだけでワクワクしてきます。次回は80年代のおすすめ映画です。ご期待ください。

平日のお休みを利用して、品川にある水族館、アクアパーク品川に行ってきました。こちらの水族館の特徴は水槽に音や光やCGなどの演出が駆使されていること。その演出が泳ぐ魚たちと見事に融合し幻想的な世界を作り出す、エンターテイメントな水族館です。
 

映像の仕事に携わっている身としては魚の動きや特徴に合わせた光の当て方、効果音、とても参考になります。
  

クラゲの展示は圧巻です!時間によって部屋の光の色や、水槽の色が変わります。
   

カピバラ、オットセイ、ペンギン等水辺の動物もいました。
 

イルカショー等のシーズンに合わせた展示やパフォーマンスも行われ、いつ訪れても楽しめます。また別の時期に訪れてみたいです。


「用心棒」1961年
監督:黒澤明 主演:三船敏郎
オールタイム邦画ベストワンですね。続編的な「椿三十郎」もお忘れなく。




「軽蔑」1963年
監督:ジャン=リュック・ゴダール 主演:ブリジット・バルドー
「気狂いピエロ」と迷いました。でもこっちの方が面白いので。




「シェルブールの雨傘」1964年
監督:ジャック・ドゥミ 主演:カトリーヌ・ドヌーヴ
ミュージカルが苦手な人にも観てほしい。悶絶必至のラストシーンは必見。




「卒業」1967年
監督:マイク・ニコルズ 主演:ダスティン・ホフマン
サイモン&ガーファンクルのサントラが最高です。あの有名なエンディングも。




「俺たちに明日はない」1967年
監督:アーサー・ペン 主演:ウォーレン・ベイティ
アメリカンニューシネマはこの作品から。見事な邦題をつけましたよね。




「冒険者たち」1967年
監督:ロベール・アンリコ 主演:アラン・ドロン
オープニングからセンス良すぎ!アラン・ドロンがひたすらカッコイイです。




「猿の惑星」1968年
監督:フランクリン・J・シャフナー 主演:チャールトン・ヘストン
衝撃のエンディングとはこのことか。映画史に残る有名なシーンです。




「ローズマリーの赤ちゃん」1968年
監督:ロマン・ポランスキー 主演:ミア・ファロー
心底怖いです。妊娠してる人は絶対観ないでください。




「真夜中のカウボーイ」1969年
監督:ジョン・シュレシンジャー 主演:ジョン・ヴォイド
主題歌「うわさの男」は名曲です。ラストのバスの車内では男泣きです。




「イージーライダー」1969年
監督:デニス・ホッパー 主演:ピーター・フォンダ
劇中のLSDと大麻はすべて本物使用。演出が生々しくてドキドキする。

いかがでしたでしょうか。観たことある作品はありましたでしょうか?
この中に好みに合う作品があれば幸いです。