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スタッフブログ
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ビズバレーは、東京都 千代田区で活動する、映像制作、DVD、eラーニングを扱う会社です。

ディレクター:保立

<コメント>
ブライダル業界で6年間、撮影・編集に従事していました。その傍ら、東南アジアを放浪しながら自主映画を撮っていました。小さい頃から映画が好きだったので映画は僕の教科書です。今でも年間100本以上は観ています。映像業界は日進月歩なので毎日が勉強です。

<制作実例>
幼稚園年間行事、商品説明ビデオ、教育系映像配信、ベリーダンス講演、結婚式披露宴

<趣味>
登山、マラソン


「用心棒」1961年
監督:黒澤明 主演:三船敏郎
オールタイム邦画ベストワンですね。続編的な「椿三十郎」もお忘れなく。




「軽蔑」1963年
監督:ジャン=リュック・ゴダール 主演:ブリジット・バルドー
「気狂いピエロ」と迷いました。でもこっちの方が面白いので。




「シェルブールの雨傘」1964年
監督:ジャック・ドゥミ 主演:カトリーヌ・ドヌーヴ
ミュージカルが苦手な人にも観てほしい。悶絶必至のラストシーンは必見。




「卒業」1967年
監督:マイク・ニコルズ 主演:ダスティン・ホフマン
サイモン&ガーファンクルのサントラが最高です。あの有名なエンディングも。




「俺たちに明日はない」1967年
監督:アーサー・ペン 主演:ウォーレン・ベイティ
アメリカンニューシネマはこの作品から。見事な邦題をつけましたよね。




「冒険者たち」1967年
監督:ロベール・アンリコ 主演:アラン・ドロン
オープニングからセンス良すぎ!アラン・ドロンがひたすらカッコイイです。




「猿の惑星」1968年
監督:フランクリン・J・シャフナー 主演:チャールトン・ヘストン
衝撃のエンディングとはこのことか。映画史に残る有名なシーンです。




「ローズマリーの赤ちゃん」1968年
監督:ロマン・ポランスキー 主演:ミア・ファロー
心底怖いです。妊娠してる人は絶対観ないでください。




「真夜中のカウボーイ」1969年
監督:ジョン・シュレシンジャー 主演:ジョン・ヴォイド
主題歌「うわさの男」は名曲です。ラストのバスの車内では男泣きです。




「イージーライダー」1969年
監督:デニス・ホッパー 主演:ピーター・フォンダ
劇中のLSDと大麻はすべて本物使用。演出が生々しくてドキドキする。

いかがでしたでしょうか。観たことある作品はありましたでしょうか?
この中に好みに合う作品があれば幸いです。

桜を見るんだったら荒川。サイクリングするんだったら荒川。荒川土手は春に自転車で走るには最高な場所です。


息子はおんぶされて終始楽しそうでした。抱っこひもはモンベルです。軽くて使いやすいです。


少し走らせると桜並木に到着です。場所は戸田ボートレース場の近くです。


荒川沿いには公園もたくさんあります。今回は彩湖・道満グリーンパークでピクニックしました。


アルコールストーブでお湯を沸かしてカップ麺を頂きました。ちなみにアルコールストーブは"AntiGravityGear"を使っています。火力がとても強いです。湯だけを沸かすには向いています。ゴトクが必要ないのが気に入っています。


彩湖は本来は洪水時の増水による被害に備えた調節池だそうです。ウィンドサーフィンやカヌーなど水上スポーツも楽しめます。とても面白いところでした。

最後に自転車のご紹介。

僕が乗っているのは"FIXIE"(左)で妻のが"CREATE"(右)です。

次回は秋ヶ瀬公園に行ってみます~。

最後を飾るのは女性ボーカルです。声も楽器の一つと言われますが、まさにそれを体現している才能あふれるヴォーカリストのご紹介です。


アニタ・オデイ "This Is Anita"


エラ・フィッツジェラルド "Ella & Louis"


ブロッサム・ダィアリー "Blossom Dearie"


ビリー・ホリデイ "Billy Holiday"


ヘレン・メリル "Helen Merrill"


サラ・ヴォーン "Crazy and Mixed Up"

全5回でお伝えしてきたオススメJAZZアルバムの紹介コーナーも今回で最後です。合計30名のアーティストのご紹介でした。他にもおすすめなアルバムがたくさんあります。またいつかブログで紹介できたらと思います。

おすすめモダンジャズシリーズも4回目です。お付き合いくださり、どうもありがとうございます。

今回は「その他の楽器」ということでいろいろ選んでみました。実際、自分が一番好きなのがこの手の楽器だったりもします。


ケニー・バレル "Midnight Blue"




バーニー・ケッセル "Easy Like"




ウェス・モンゴメリー "Incredible Jazz Guitar"




ジャンゴ・ラインハルト "Djangology"




ジミー・スミス "Root Down"




モダン・ジャズ・カルテット "Concorde"

リリース年と内容的にモダンジャズと言えないものが含まれてますが、まぁかっこよいものはかっこいいのでそこはご愛嬌です。
次回はいよいよ最終回「ヴォーカル編」です。お楽しみに~。

花粉の季節が終わるころ、お馴染みのOff the Grid (オフ・ザ・グリッド)です。

アウトドア業界の新たな波を生み出しているメーカー、ディストリビューター、リテーラーによる国内最大規模のアウトドア展示会です。





有名・無名問わずいろいろなメーカーなどが出店します。

【日時】
4/8 (sat) 10:00-17:30
4/9 (sun) 10:00-16:00
(屋外イベント/雨天決行)

【会場】
京王フローラルガーデンANGE(アンジェ)

【入場料】
大人 500円 / 小人 100円(※ANGEの入場料金です)

アウトドア業界は好景気なようです。そこそこな値段の服やギアが飛ぶように売れています。シーズンごとに違った色や違った機能。お財布のひもが緩くなるお洒落でかっこよいデザイン。物質主義にさえ感じてしまう勢いが今のアウトドア業界にはあります。

『モノの本質をわかっていない日本人はブランド志向になる』と外国の友人に言われました。普通のアウトドアショップでは手に入りにくいもの、他に使ってる人が少ないブランドなど、人と違うものを手に入れると満たされる気持ちになるのも分かります。

昔、三鷹のハイカーズデポの土屋さんに彼の著書「ウルトラライトハイキング」の背表紙にサインを頂きました。そこには『吾唯足知』と書いてありました。普段の通勤ランや日帰り登山で速乾Tシャツを着る場合、1枚あれば足ります。前日に洗っても文字どおり「速乾」で翌朝には乾いてますから。そういう心持ちこそがUL(ウルトラライト)の精神に繋がっていくのだと僕は思います。

と自分に言い聞かせて、新しいランニングシューズを買わないようにしてます(笑)

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