映像制作 eラーニングのことならビズバレー
文字サイズの変更 標準 
大きい
ホーム > スタッフブログ
スタッフブログ
k.takahashi
k.taguchi
j.hashimoto
j.katou
y.hotate
m.kawai
s_inomata
m_muraoka
ビズバレーは、東京都 千代田区で活動する、映像制作、DVD、eラーニングを扱う会社です。


「インディ・ジョーンズ」(三部作)1981年~1989年
監督:スティーヴン・スピルバーグ 主演:ハリソン・フォード
みんな大好きインディ・ジョーンズ。回を重ねるごとに面白くなります。




「トッツィー」1982年
監督:シドニー・ポラック 主演:ダスティン・ホフマン
ダスティン・ホフマンが本物の女性に見えてくるから不思議です。




「愛と追憶の日々」1983年
監督:ジェームズ・L・ブルックス 主演:シャーリー・マクレーン
人間ドラマのすべてが詰まっています。良い映画の代名詞では。




「バック・トゥ・ザ・フューチャー」1985年
監督:ロバート・ゼメキス 主演:マイケル・J・フォックス
いつかこんな世界が来るのでしょうか。とても夢のある映画です。




「月の輝く夜に」1987年
監督:ノーマン・ジュイソン 主演:シェール
ニコラス・ケイジがとぼけた演技で光ります。これこそ隠れた名作。




「フルメタル・ジャケット」1987年
監督:スタンリー・キューブリック 主演:マシュー・モディーン
前半のしごきがすごいです。戦場に行くまえから壮絶な戦争映画の傑作。




「フィールド・オブ・ドリームス」1989年
監督:フィル・アルデン・ロビンソン 主演:ケビン・コスナー
心の名作ベストワン。高校のときボストンの球場まで行きました。




「ドゥ・ザ・ライト・シング」1989年
監督:スパイク・リー 主演:スパイク・リー
スパイク・リーの最高傑作。これを見ずして何を見ますか。




「恋人たちの予感」1989年
監督:ロブ・ライナー 主演:メグ・ライアン
ラブコメのはしりです。男女の友情は永遠のテーマですね。




「7月4日に生まれて」1989年
監督:オリバー・ストーン 主演:トム・クルーズ
本作でトム・クルーズにアカデミー主演男優賞をあげるべきでした。

前回に引き続き、今回は70年代のおすすめ映画のご紹介です。


「時計じかけのオレンジ」1971年
監督:スタンリー・キューブリック 主演:マルコム・マクダウェル
初めて観たのは中学の時ですが、当時は訳が分からなかったです(笑)




「スティング」1973年
監督:ジョージ・ロイ・ヒル 主演:ポール・ニューマン
こんな面白い映画があるんだ、とビックリした思い出があります。




「仁義なき戦い」1973年
監督:深作欣二 主演:菅原文太
男のロマンというか真似したくなるかっこよさですね。




「さらば冬のかもめ」1973年
監督:ハル・アシュビー 主演:ジャック・ニコルソン
男の友情とはこういうことなのかも。ニコルソンが好演。




「セルピコ」1973年
監督:シドニー・ルメット 主演:アル・パチーノ
正義を貫くとはこういうこと。昔は服装真似しました。




「ジョーズ」1975年
監督:スティーヴン・スピルバーグ 主演:ロイ・シャイダー
これ見ると海水浴とか怖くて行けないです。サメのハリボテ感がすごい。




「カッコーの巣の上で」1975年
監督:ミロス・フォアマン 主演:ジャック・ニコルソン
人間の尊厳が問われる映画です。脇役にも光る役者が揃う。




「タクシードライバー」1976年
監督:マーティン・スコセッシ 主演:ロバート・デ・ニーロ
名セリフのオンパレード。眠れない夜に観てほしい!




「スターウォーズ」1977年
監督:ジョージ・ルーカス 主演:マーク・ハミル
伝説はここから始まった。文句なしのオールタイム洋画ベストワン。




「アニーホール」1977年
監督:ウディ・アレン 主演:ウディ・アレン
あのチャップリンも激賞。ウディ・アレンの代表作。




「地獄の黙示録」1979年
監督:フランシス・フォード・コッポラ 主演:マーティン・シーン
戦争の狂気がこの映画で体験できます。映画館で観てみたい。

どれも最高なシーンの連続です。思い出すだけでワクワクしてきます。次回は80年代のおすすめ映画です。ご期待ください。


「用心棒」1961年
監督:黒澤明 主演:三船敏郎
オールタイム邦画ベストワンですね。続編的な「椿三十郎」もお忘れなく。




「軽蔑」1963年
監督:ジャン=リュック・ゴダール 主演:ブリジット・バルドー
「気狂いピエロ」と迷いました。でもこっちの方が面白いので。




「シェルブールの雨傘」1964年
監督:ジャック・ドゥミ 主演:カトリーヌ・ドヌーヴ
ミュージカルが苦手な人にも観てほしい。悶絶必至のラストシーンは必見。




「卒業」1967年
監督:マイク・ニコルズ 主演:ダスティン・ホフマン
サイモン&ガーファンクルのサントラが最高です。あの有名なエンディングも。




「俺たちに明日はない」1967年
監督:アーサー・ペン 主演:ウォーレン・ベイティ
アメリカンニューシネマはこの作品から。見事な邦題をつけましたよね。




「冒険者たち」1967年
監督:ロベール・アンリコ 主演:アラン・ドロン
オープニングからセンス良すぎ!アラン・ドロンがひたすらカッコイイです。




「猿の惑星」1968年
監督:フランクリン・J・シャフナー 主演:チャールトン・ヘストン
衝撃のエンディングとはこのことか。映画史に残る有名なシーンです。




「ローズマリーの赤ちゃん」1968年
監督:ロマン・ポランスキー 主演:ミア・ファロー
心底怖いです。妊娠してる人は絶対観ないでください。




「真夜中のカウボーイ」1969年
監督:ジョン・シュレシンジャー 主演:ジョン・ヴォイド
主題歌「うわさの男」は名曲です。ラストのバスの車内では男泣きです。




「イージーライダー」1969年
監督:デニス・ホッパー 主演:ピーター・フォンダ
劇中のLSDと大麻はすべて本物使用。演出が生々しくてドキドキする。

いかがでしたでしょうか。観たことある作品はありましたでしょうか?
この中に好みに合う作品があれば幸いです。