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ビズバレーは、東京都 千代田区で活動する、映像制作、DVD、eラーニングを扱う会社です。

弊社Youtubeチャンネルに動画がアップされたので、
そのご紹介となります。

ビズバレー Youtubeチャンネル
https://www.youtube.com/channel/UC8JFY_WzjeZ2DXclsuPXs8w

今回アップされた動画は、私たちの業務の一つであるスタジオワーク。
その中でも収録する模様をまとめてみました。



普段収録の裏側を見る機会はなかなか少ないと思いますので、
社会見学のつもりで見てもらえたらと思います。

また、弊社スタッフ、お客様の大事な動画を
1工程1工程丁寧に制作させていただいております。
そんな思いが伝わりましたら幸いです。

また、この動画を見て、何かご質問等ございましたら、
些細な事でも構いませんので、下記までご連絡お待ちしております。
よろしくお願いします。
http://bizvalley.co.jp/contact.html

映像制作スタッフの橋本です。

以前からCGの勉強をしたいと思っていました。
本当はAfter Effectと連携のあるCINEMA 4Dなどやりたいのですが、
個人で買う程ゆとりもなく、会社に導入のプレゼンをする程知識もないので、
悩んでいたところ、BlenderというフリーのCGソフトがある事が分かりました。

早速、最近業務の合間に勉強しています。
まだお見せできるような状況ではないのですが、下記何だか分かりますでしょうか?
実はてんとう虫になります。。。
サイトなどを参考に少しずつ作成しています。

5

基本的には他のCGソフトと同じだと思うのですが、モデリングと呼ばれる作業から始まり、
任意のオブジェクトを選択し、形状をイメージに近づけていきます。
しかし、それがなかなか難しい。
でも何だかプラモデルを組み立てているようでなかなか面白いです。
また、完成したらアップしたいと思います。

6

会社で導入はどうでしょうか?

こんにちは、田口です。今回は、デザインのインスピレーションとして参考になるサイトをご紹介します。このようなサイトで、最近のUX、UIデザインの主流は、フラットデザインと呼ばれる凹凸のない平面的なデザインが増えています。

フラットデザインは、Windows8、Android OSで見られる平面的なインタフェースのことで、逆にリアル性を追求したデザインは、iOSなどアップルがよく採用するスキューモーフィックデザインと呼ばれるものがあります。フラットデザインのメリットの1つに、スタイルシートでも描けるケースがあるため、ビットマップの絵にする必要性を少なくすることができます。そのため、解像度の応じてビットマップの絵を複数用意したり、SVGフォーマットを利用せずとも、解像度に依存しないグラフィックスを描くことができます。

下記のサイトは、UX、UIだけでなく、さまざまなグラフィックスが投稿されています。
こういったサイトからトレンドを掴んだり、キーワードを検索して好みの絵を探してみるといいかもしれません。


20130508-1

http://dribbble.com/


20130508-2

http://www.behance.net/


20130508-3

http://pinterest.com/


20130508-4

https://www.scoutzie.com