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ビズバレーは、東京都 千代田区で活動する、映像制作、DVD、eラーニングを扱う会社です。


本日はビズバレー映像制作部が所有しているビデオカメラのご紹介です。


AG-UX180(左)/ AG-AC160A(中)/ AG-AC90A(右)

今までは160Aをメインで使っていました。90Aは軽くて機動性がありますが、性能的には落ちるのでサブカメラ的存在です。

そして最近、UX180があらたに加わりました。さすが最新機種だけあって4Kで撮れたり、AVCHDの他にMP4やMOVで撮れたりと大きく変わっています。それ以外に細かいところも改善されています。


レンズカバーが一体型になりました。これすごく便利です。取り外し型のやつだと壊れたり、なくなったりして困ります。(上がUX180)


液晶モニターの位置が変わりました。顔より遠くなったので見やすくなりました。手持ちでモニターをずっと見ていると眼精疲労が蓄積されるので、この改善も嬉しいです。(上がUX180)


キャノンケーブルの入力位置が変わりました。一つは今までどおり前に。もう一つが後ろに来たことで、音をラインでもらう時などすっきりします。今までは前の方にだらーんとケーブルが垂れて、見た目がよくなかったです。(上2枚がUX180)


バッテリーも小型になりました。好改善です。(左がUX180専用)

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最後にお知らせです。弊社では正社員スタッフを大募集しています。映像制作の経験がある方、これらのカメラを使ってバリバリ撮影してみませんか?
詳しくは【人材募集】のページをご覧ください。※モバイルページでご覧の方はPC版のTOPにリンクがございます。


弊社で一緒に働いてくれるスタッフ(正社員)を募集しております。転職をお考えの方々、詳しい要項は"コチラのページ"でご覧ください。※モバイル端末からご覧いただいている方はPC版のトップページに人材募集のリンクがございます。

映像の仕事が好きだけど、この業界はどこも悪い噂ばかりと不安な方、実際に劣悪な環境で働いて困っている方、ご安心ください。株式会社ビスバレーは法令順守のとてもクリーンな会社です。

どれだけクリーンかというと、弊社の有給休暇取得率は100%です。全社員もれなく取得しています。ちなみに私は毎年20日前後取得しています。大企業ならともかく、スタッフ十数名の中小企業(特に映像制作会社)では珍しいのではないかと思います。

知人が会社から残業代が支払われないということで会社を辞めました。まぁ巷ではよく聞く話ですが、弊社ではそんなことは断じてありません。15分刻みでしっかりと支払われます。そもそも残業自体がほとんどありませんが…。夏場は家に着いてもまだ外は明るいです。

パタハラなんて言葉も浸透してきた昨今ですが、弊社は男性の育児休業についても先進的。私は第1子が生まれたときに育児休業を3か月取りました。もちろん復帰してからも以前と変わらずやっております。

最後に職場紹介。

弊社の第1スタジオです(第2スタジオもありますよ)。ここで合成映像の収録を行っております。

映像制作のスキルを存分に発揮したいと思っている貴方、ご応募お待ちしております!

自宅のデカいスピーカーとアンプを処分したので、部屋が広くなりました。DVDで映画を観るとき&音楽を聴くために小型スピーカーの購入を検討しています。

条件は3.5mmステレオミニが繋げられて、Bluetooth対応であること。あとは、場所を取らない小型であること。もちろん音は良いに越したことはありません。

そんな条件で選んだ候補は下記の3機種です。


・Beats Pill+



・Bose SoundLink Mini



・JBL CHARGE3

すべて2万円でおつりがくる価格帯です。秋葉原のヨドバシで実際に観て聴いた感じではBoseが良さそうでした。実際に購入したらまたレビューしたいと思います。

気が付けば文月、7月になりましたね。ブログ更新も1か月空いてしまいました。

最近は部屋の模様替え&片づけ(断捨離)で忙しくしております。ずっとほったらかしにしていたのに、急にやる気になったのはある本がきっかけなのです。


「あえて選んだせまい家 」
著者:加藤郷子 出版社:ワニブックス

今まで、ミニマリスト関連の本も何冊か読みましたが共通するのは「独り身」なことでした。子供がいる家庭ではピンとこないものも中にはありました。ですが、この本ではお子さんが3人いる5人家族の例もあります。脳みそがぐるっと一回転するような発想の転換がありました。おかげでうちのダイニングはものすごく快適になりました。まるで違う人の家みたいです。

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通勤ラン・帰宅ランをすると電車で小説を読む時間が減るので昔ほど読めていませんが、最近読んだ数少ない中から「これは是非!」という1冊を紹介したいと思います。


「坂の途中の家」
著者:角田光代 出版社:朝日新聞出版

小さいお子さんがいるお母さんお父さんに是非読んでもらいたいです。うちは夫婦で震撼しました。小説世界に入り込みすぎて読んでて息苦しかったです。悲しいニュースが多い昨今、テーマ的にも今読みたい内容かと思います。

弊社ブログはアウトドア・旅行・グルメ一色なので、これからは文化的な記事も書いていこうかと思います。それではこのへんで失礼します。


今回は福島県にある「東北サファリパーク」のご紹介です。一生に一度と言ってますが、私はすでに二回行っています。


他のサファリパークと比べたわけではないですが、のんびりした雰囲気と動物と距離が近いというところに一番の魅力を感じます。

まず、おすすめの一つが「ふれあい広場」です。モルモットやウサギとの触れ合いは一般的ですが、ここではワオキツネザルと触れ合えます。

性格は温厚でとても人懐こいので、小さいお子さんでも大丈夫だと思います。

肩に乗ったりもしてきます。あの柔らかい掌の感触が忘れられません。

次はもう少し強烈です。車で回る「放し飼いエリア」です。

日本ではないような景色です。エサをもらえると思ってどんどん集まってきます。轢かないようにゆっくり進みましょう。

遠くから見るぶんには可愛いですが、巨体でガンガン来るので恐怖を感じます。山で野生動物に会う時と一緒です。動物とは本来そういうものかもしれません。車がボロボロになるので代車の利用をお勧めします。


象にもエサをあげれます。器用に鼻でつかんで食べてくれました。


キリンは車内に首を突っ込んできます。舌がものすごく長くて、エサをあげるとよだれまみれになりました。動物は臭くて汚い(これは人間も含めて生き物全般に言えますね)、動物園で遠くから見てるだけでは感じれないことです。息子は終始ビビッて泣きそうでした。


お口直しに心温まるアシカショーもおすすめです。もちろん至近距離で観られます。

大人も興奮して声が出てしまう場面が多々ありました。いつ行ってもガラ空きなので、弊社ブログでしっかり宣伝しておきました。いやはやなかなかのサファリパークだと思います。