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ビズバレーは、東京都 千代田区で活動する、映像制作、DVD、eラーニングを扱う会社です。

沖縄旅行2日目、ホテルから車で1時間ほど北上し、美ら海水族館にやってきました。巨大な水槽のなかで泳ぐ魚達に圧倒されました。今回の写真は真っ青です。
美ら海水族館1 美ら海水族館2 美ら海水族館10 美ら海水族館11

幻想的な海の世界が広がります。やはり目玉はジンベイザメとマンタ。水槽の前の人たちと比べるとより大きさが際立ちます。暗くてカメラでは撮れませんでしたが、珍しい深海の魚達もいて沖縄の海を丸ごと体験しました。
美ら海水族館4 美ら海水族館7 美ら海水族館8 美ら海水族館5

次々飛び上がるイルカ達にお客さんも大歓声、私たちも童心にかえって歓声を上げました。イルカが飛ぶ瞬間を狙って撮影です。
オキちゃん劇場1 オキちゃん劇場2 オキちゃん劇場5 オキちゃん劇場6
次回向かうのは古宇利島とハート岩です。

秋田内陸100キロマラソンの次の日は痛い足を引きずりながら観光してきました。

親戚の家がある二ツ井から車で北上して十二湖を目指します。ここは世界遺産である白神山地の麓にあり、ブナの原生林を歩きながら散策できます。まさに森林浴という言葉がふさわしい場所で、歩いているだけでとても癒されました。

その十二湖の中でも一番人気で人が多かったのが「青池」です。文字どおり青い色の池でした。
十二湖 青池
天気によって、いろいろな青に変化するそうです。

次に立ち寄ったのは「不老不死温泉」です。70キロマラソンを完走した欽ちゃんこと萩本欽一さんが疲れを癒しに行った温泉です。日本海に面した露天風呂が有名です。
青森 不老不死温泉
このロケーションなら何も文句はありません。泉質も鉄さび系の濃厚温泉です。露天は少しぬるいのでゆっくり長風呂できます。ちなみに内湯はけっこう熱かったです。

帰りは五能線で秋田駅まで戻ります。不老不死温泉からウェスパ椿山駅まで無料の送迎バスが出てます。
五能線 五能線
五能線も一度乗って見たかったので嬉しかったです。車窓からは日本海が眺められ、とても贅沢な電車旅です。

秋田駅に着いたら、腹ごしらえにラーメンを食べました。ふらっと入った店でしたが、とても美味しかったです。
 末廣ラーメン本舗 秋田駅前分店
末廣ラーメン本舗 秋田駅前分店

本当の東北が見たければ真冬に来いと親戚に言われました。なんかちょっと大変そうですが、真冬の東北にも行ってみたいくなりました。

先日お休みをもらって沖縄へ旅行に行ってきました。初めての沖縄でグルメと観光の旅行です。10月下旬ですが、とても暖かく天候にも恵まれ快適に沖縄を満喫できました。

空港近くでレンタカーを借り、始めの目的地である首里城近くの沖縄そばのお店で昼食です。沖縄そばは初めてですが、あっさりしていて上品な味でいくらでも食べれる飽きない味です。一緒に頼んだ炊き込みご飯、じゅうしいもそばの味を打ち消さない優しい味でした。
首里そば

お腹もいっぱいになったところで首里城を訪れます。坂を登って食後のいい運動になりました。上から見渡す海と沖縄の街並みは坂を登ったかいがあります。
首里城景色

二千円札にも載っている守礼門です。晴天によく映えます。
首里城門

そして広福門(こうふくもん)から正殿(せいでん)へ。とりあえず真っ赤です。
首里城内部門 首里城御殿

国王が座ったとされる玉座、御差床(うさすか)。赤地に龍の装飾がとても綺麗で、玉座にふさわしい趣でした。
首里城内部

内部の模型や展示品を見物してホテルへ向かいます。
首里城模型

最後に宿泊先のカフーリゾートフチャク コンドホテルから見た景色を紹介して1日目を終わります。
ホテルからの景色1 ホテルからの景色2 ホテルからの景色3
次回は2日目、美ら海水族館です。

9月のことになりますが秋田のウルトラマラソンを走ってきました。昨年の伊南川に続いて二回目の100キロ挑戦です。

走るコースは角館から鷹巣まで北上します。
秋田内陸100キロコース
前半は登りがずっと続きます。この時の疲労が後半にひびいてきました。

スタートは午前4時半。まだ暗いです。
秋田内陸スタート地点
予想よりも気温は暖かく。下に着ていたファイントラックのアンダーを直前で脱ぎました。アークテリクスのフェーズSLの長袖1枚に短パンという格好で走りました。

秋田内陸
徐々に夜が明けてきます。

秋田内陸100キロ
米どころの秋田。稲穂を横目に走ります。

秋田内陸100キロ
マタギ発祥の地、阿仁でようやく50キロ。預けていた荷物を受け取り長めの休憩。重い腰を上げて後半戦に臨みます。

制限時間13時間で各ポイントごとに関門があるので、そうそうのんびり走るわけにもいきません。時間との闘いです。足もかなり痛くなっています。最後の関門を30秒前に通過したのが17時。沿道の声援が活力になり残り30分頑張りました。

秋田内陸100キロゴール近く
空港近くの長いトンネルを通過した先であえなく時間切れ。収容車が待ち構えてました。結果は95キロです。

う~ん、100キロマラソンを舐めてはいけませんね。なかなか手ごわかったです。

今回は、弊社の案件ではなかなか使用する機会がありませんが、
ここ最近、個人的に重宝しているVFXER社がリリースしている「Element 3D」用のマテリアル(質感)集『Element 3D V2 Physical Materials Pack』のことを覚書したいと思います。

例えば、これを使うと…
element1
element2
上記のようなSF映画に出てきそうな小惑星ができました。

このマテリアル集には、150もの質感が収録されているので、
elementマテリアル一覧0
Element3Dの相当数の設定をいじくりまわしつつ、面白い表現を模索したいと思っています。

では、今回はこれにて失礼します。