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編集チーム

Adobe社「After Effects」のプラグ・イン覚書 (aescripts + aeplugins「Rubberize It!」を使ってみた その3)

映像制作スタッフの高橋です。

前回、前々回につづき、
aescripts + aeplugins社の「Rubberize It!」について覚書したいと思います。

今回は、
Material欄のプリセットについてです。
Rubberize it preset

現状、私はプリセットを適当に選んで、
思ったような効果が得られなければ、「Freq」・「Decay」・「Amp」を微調整する
といった手法を多く用いています。

どうもプリセット名のイメージと効果が一致しないものがあるなあと
感じるため、このような手法を取っています。

しかし、
折角プリセットがあるのであれば、
存分に効果を味わおうというのが今回の趣旨です。

そして、
プリセット名のイメージが伝わるように制作したのが、
以下のような動画になります。

いかがでしょうか?

各プリセット名が俗語の可能性があり、
開発者の意図するニュアンスではないかもしれませんが…。

では、今回はこれにて失礼します。

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