映像制作 eラーニングのことならビズバレー
文字サイズの変更 標準 
大きい
ホーム > スタッフブログ
スタッフブログ
k.takahashi
k.taguchi
j.hashimoto
j.katou
y.hotate
m.kawai
s_inomata
t.saito
ビズバレーは、東京都 千代田区で活動する、映像制作、DVD、eラーニングを扱う会社です。

ディレクター:保立

<コメント>
ブライダル業界で6年間、撮影・編集に従事していました。その傍ら、東南アジアを放浪しながら自主映画を撮っていました。小さい頃から映画が好きだったので映画は僕の教科書です。今でも年間100本以上は観ています。映像業界は日進月歩なので毎日が勉強です。

<制作実例>
幼稚園年間行事、商品説明ビデオ、教育系映像配信、ベリーダンス講演、結婚式披露宴

<趣味>
登山、マラソン

「神保町」「ラーメン」と検索するとたくさんヒットしますよね。どこも美味しそうです。そのラーメン激戦区の中でも一際目立っているお店の紹介です。


ひつじそば 人と羊
 東京都千代田区神田猿楽町1丁目3−6 森ビル

ラム肉が好きな人にはたまらないラーメンです。店に入った途端、羊臭がすごいです。

こちらメニューです。


私は「みそひつじそば」と「ラムキーマごはん」を頼みました。
昼からガツンときました!濃厚で美味しかったです。

ビズバレーで働くと、神保町の美味しいラーメン屋に行けます。2020年3月現在、正社員を絶賛募集中でございます。何卒よろしくお願いします!

 



「用心棒」1961年
監督:黒澤明 主演:三船敏郎
オールタイム邦画ベストワンですね。続編的な「椿三十郎」もお忘れなく。




「軽蔑」1963年
監督:ジャン=リュック・ゴダール 主演:ブリジット・バルドー
「気狂いピエロ」と迷いました。でもこっちの方が面白いので。




「シェルブールの雨傘」1964年
監督:ジャック・ドゥミ 主演:カトリーヌ・ドヌーヴ
ミュージカルが苦手な人にも観てほしい。悶絶必至のラストシーンは必見。




「卒業」1967年
監督:マイク・ニコルズ 主演:ダスティン・ホフマン
サイモン&ガーファンクルのサントラが最高です。あの有名なエンディングも。




「俺たちに明日はない」1967年
監督:アーサー・ペン 主演:ウォーレン・ベイティ
アメリカンニューシネマはこの作品から。見事な邦題をつけましたよね。




「冒険者たち」1967年
監督:ロベール・アンリコ 主演:アラン・ドロン
オープニングからセンス良すぎ!アラン・ドロンがひたすらカッコイイです。




「猿の惑星」1968年
監督:フランクリン・J・シャフナー 主演:チャールトン・ヘストン
衝撃のエンディングとはこのことか。映画史に残る有名なシーンです。




「ローズマリーの赤ちゃん」1968年
監督:ロマン・ポランスキー 主演:ミア・ファロー
心底怖いです。妊娠してる人は絶対観ないでください。




「真夜中のカウボーイ」1969年
監督:ジョン・シュレシンジャー 主演:ジョン・ヴォイド
主題歌「うわさの男」は名曲です。ラストのバスの車内では男泣きです。




「イージーライダー」1969年
監督:デニス・ホッパー 主演:ピーター・フォンダ
劇中のLSDと大麻はすべて本物使用。演出が生々しくてドキドキする。

いかがでしたでしょうか。観たことある作品はありましたでしょうか?
この中に好みに合う作品があれば幸いです。


前回の記事の続きです。
奄美大島おすすめスポットのご紹介です。まずは甘いものから。

 


島でジェラートといえば「ラ・フォンテ 」、地元の旬の食材を使った美味しいジェラートです。

二種類選びました。黒糖とたんかんをチョイス。黒糖の甘みとコク、たんかんの酸味とフレッシュさ、交互に食べると最高でした。


お次は「ひさ倉」です。奄美出身の知り合いに教えてもらった鶏飯の人気店です。

好きな具材をご飯に乗っけて、熱々のだし汁をかけます。お茶漬けに近いです。何杯もおかわりしました。鳥刺しも肉厚で食べ応えがありました。


島豆腐の名店「高野」も素晴らしいです。お昼の時間帯はすごく混みます。

人気の日替わり定食。その他豆腐食べ放題、ミキ飲み放題です。お腹いっぱいになりました。


「晴れるベーカリー」のパンも種類が豊富で楽しいです。


「奄美海洋展示館」ではウミガメに餌があげられます。とても人懐っこく可愛いです。

ヒトデやナマコ等とも触れ合えるので、小さいお子さんは大喜びだと思います。

駆け足でご紹介しましたが、いかがだったでしょうか。奄美大島に遊びに行く機会があれば是非行ってみてください。

 


奄美大島にキャンプに行ってきました。とても居心地の良いキャンプ所に泊まったのでご紹介します。

まずは奄美大島へのアクセスですが、LCCのピーチエアがとても安いです。席の指定や預け荷物に追加料金がかかりますが、それでも片道6,000円ほどでした。

現地での移動はレンタカーです。これも格安で、3日間で5,900円でした。空港すぐの奄美レンタカーが在庫車が多くおすすめです。安いから古い車だろうと思っていたのですが、最新の日産デイズでした。バックモニターとか初めて使ってすごく戸惑いました(笑)。

それでは本題です。奄美市大浜海浜公園内の小浜キャンプ場に向かいます。公式HPはこちら。公園内にある奄美海洋展示館で受付します。この展示館もすごく面白いので、また次回に紹介します。

料金は、6人未満の小テントだと一張り300円です。格安です。キャンプ場は毎日清掃が入っているので、トイレも炊事場も清潔です。ゴミも捨てられました。


駐車場からキャンプ場までの道のりです。波打ち際を歩きます。悪天候のときには山側からのアクセスも出来るみたいです。登山道がありました。

少し歩くとビーチが見えてきました。秘境感満点でワクワクしますね。


海きれいです。もう少し暑ければ泳ぎたっかたです。(行ったのは3月上旬)


妻と息子は貝やサンゴを拾い中。その間に私はテントを設営しました。


植生が本州とは違い、南国感満載です。聞いたことない鳴き声のカエルとかいました。


芝生でそこそこ広いです。夏場はここがテントで埋まるのでしょう。 

 
朝食はキャンプ場で食べました。島の美味しいパン屋さん「麦の実 龍郷店」で買いました。ここのパン屋さんはなんと薪窯で焼いているんです。お店に入ると焚き火の匂いがします。


食後のコーヒーも忘れずに。ビズバレースタッフご用達の「豆香房」のドリップパックです。旅先で便利です。

それでは今回はこのへんで。次回は奄美大島のおすすめスポットのご紹介です。


下北沢一番街の奥でひときわ異彩を放っている靴屋さんがある。ずっと噂には聞いていた。その名はライプリーズ・シュガー。リメイクシューズの専門店として2012年9月オープン。現在も精力的に新作をリリースしています。

それではさっそくお店の紹介。
リメイク靴専門店 下北沢 ライプリーズシュガー
流木を使ったアーチが見事。すべて店主自らデザインし設置。

リメイク靴専門店 下北沢 ライプリーズシュガー リメイク靴専門店 下北沢 ライプリーズシュガー
お店に入ると所狭しとリメイクスニーカーが並んでいる。類まれないセンスとその世界観に圧倒された!

商品は完全ハンドメイドのオリジナルで、世界に一足の靴を手に入れることができる。百聞は一見にしかず、下北沢にお寄りの際は足を運んでほしい店だ。

以下お店の詳細です。
Ripery's Sugar(火曜定休)
〒155-0031 東京都世田谷区北沢3-21-1-101 03-6407-8436
オフィシャルホームページ

オンラインショップ

最後に気になるオーナー兼デザイナーの紹介。
リメイク靴専門店 下北沢 ライプリーズシュガー
橋口夫妻。すべてこの二人の手によって生み出されている。
「常識にとらわれない視野の広いクリエイター」という雰囲気がぴったりの仲の良いお二人でした。