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スタッフブログ
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ビズバレーは、東京都 千代田区で活動する、映像制作、DVD、eラーニングを扱う会社です。

ディレクター:保立

<コメント>
ブライダル業界で6年間、撮影・編集に従事していました。その傍ら、東南アジアを放浪しながら自主映画を撮っていました。小さい頃から映画が好きだったので映画は僕の教科書です。今でも年間100本以上は観ています。映像業界は日進月歩なので毎日が勉強です。

<制作実例>
幼稚園年間行事、商品説明ビデオ、教育系映像配信、ベリーダンス講演、結婚式披露宴

<趣味>
登山、マラソン

愛用していたアークテリクスのスコーミッシュフーディ(2011年購入)の生地が破れ、チャックも壊れてついに寿命を迎えました。

そこで新しくウィンドシェルを買おうと考えています。オフィスや電車の冷房が寒いとき、山やロード走るときTシャツの上に1枚羽織るとき、インドアもアウトドアも両方で着れる優れものです。軽量で小さくなりますし、カバンに忍ばせておけばオールシーズン重宝します。

以下が候補です。


①Arc'teryx スコーミッシュフーディ
また同じものを購入するか。



②Patagonia フーディにジャケット
パタゴニアの代名詞で落ち着くか。


③Teton Bros. ウィンドリバーフーディー
国内ブランドで挑戦するか。

実際に会社近くの「さかいやスポーツ」で試着してみました。着た印象ではパタゴニアが一番タイトなフィット感でした。走るなら一番良さそうです。アークテリクスは僕が買ったモデルと生地が変わっていました。昔のモデルは絹のような柔らかさがあったのですが、現行モデルはパリッとしていて少し硬さがあります。ティートンブロスはXSがないので少し大きかったです。

実際にどれか購入したら、またレビューしたいと思います。



前回に引き続き、今回は70年代のおすすめ映画のご紹介です。


「時計じかけのオレンジ」1971年
監督:スタンリー・キューブリック 主演:マルコム・マクダウェル
初めて観たのは中学の時ですが、当時は訳が分からなかったです(笑)




「スティング」1973年
監督:ジョージ・ロイ・ヒル 主演:ポール・ニューマン
こんな面白い映画があるんだ、とビックリした思い出があります。




「仁義なき戦い」1973年
監督:深作欣二 主演:菅原文太
男のロマンというか真似したくなるかっこよさですね。




「さらば冬のかもめ」1973年
監督:ハル・アシュビー 主演:ジャック・ニコルソン
男の友情とはこういうことなのかも。ニコルソンが好演。




「セルピコ」1973年
監督:シドニー・ルメット 主演:アル・パチーノ
正義を貫くとはこういうこと。昔は服装真似しました。




「ジョーズ」1975年
監督:スティーヴン・スピルバーグ 主演:ロイ・シャイダー
これ見ると海水浴とか怖くて行けないです。サメのハリボテ感がすごい。




「カッコーの巣の上で」1975年
監督:ミロス・フォアマン 主演:ジャック・ニコルソン
人間の尊厳が問われる映画です。脇役にも光る役者が揃う。




「タクシードライバー」1976年
監督:マーティン・スコセッシ 主演:ロバート・デ・ニーロ
名セリフのオンパレード。眠れない夜に観てほしい!




「スターウォーズ」1977年
監督:ジョージ・ルーカス 主演:マーク・ハミル
伝説はここから始まった。文句なしのオールタイム洋画ベストワン。




「アニーホール」1977年
監督:ウディ・アレン 主演:ウディ・アレン
あのチャップリンも激賞。ウディ・アレンの代表作。




「地獄の黙示録」1979年
監督:フランシス・フォード・コッポラ 主演:マーティン・シーン
戦争の狂気がこの映画で体験できます。映画館で観てみたい。

どれも最高なシーンの連続です。思い出すだけでワクワクしてきます。次回は80年代のおすすめ映画です。ご期待ください。

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【正社員募集のお知らせ】

当社では、映像制作の経験がある方を広く募集しています。自らの発想力とコミュニケーション力を映像制作の現場で発揮したい熱意ある方からのご応募をお待ちしております。

詳しくは【人材募集】のページをご覧ください。


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登山やトレイルランニング、ジョギングのことをいろいろ検索することが増え、他の人のブログを読む機会が増えました。そこで今回は、参考になって面白い登山、ギア、トレラン・ランニングBlogのご紹介をしたいと思います。

神山オンライン → https://kamiyama-online.com/

くわしいマラソン~ときどきトレラン~ → https://kuwashii-marathon.com/

running of the wise man → https://running-life-wealth.com/

以上、保立の3選でした。

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帰宅ランやキャンプでは、ブラックダイヤモンドのイオンを使っています。軽くて小さくて最高です。

※イオンのスペック
全光束:100ルーメン
照射距離:38m(高照度)
電池寿命:180時間(低照度)
電池:単4リチウム×2本
重量:55g(電池込)

ですが、100mileや100kmのロングレースでサブライトとして使うには心許ないです。正直付けても付けなくてもあんまり変わらない明るさです。サブライト用に一つ明るいヘッドランプが必要だなと考えております。


ちなみに、レースで使用するメインライトはLEDLENSER NEO 10Rです。とても明るくて気に入っております。延長コードを使うことでバッテリーをリュックに入れることも可能で、そうすると頭はとても軽いです。腰に付けてもバッテリーが後ろにあるので光は揺れずに安定します。

そこで、いよいよ本題です。私がサブライトを選ぶ基準は以下の3つ。
①乾電池・充電池が使用できる。→USB充電だとバッテリーが切れたときに困る。
②重さは90g以内。→イオンに慣れてしまったので、軽ければ軽い方が良い。
③ある程度の光量で6時間持続。→レースの途中で1回バッテリー交換する。

それでは以下が候補です、、、

候補①:PETZL ACTIK CORE
照射力:450 ルーメン
重量:75 g

色は2色展開、赤もあります。


候補②:BLACK DIAMOND SPOT325
照射力:325 ルーメン
重量:86g

色は8色展開です。

現在、この二つで迷っております。今後購入したら、使用感含めてご紹介できればと思っております。


ビズバレーの映像スタジオのご紹介です。まず立地がとても良いのでどなた様もアクセスは容易です。地下鉄神保町駅・九段下駅、JR水道橋駅、から徒歩5~6分の好立地です。


それではスタジオへご案内いたします。


弊社のスタジオはブルーバックを使用したクロマキー合成が可能です。


まずはモデルの村岡さんにポーズをとってもらいます。これだけだと背景が青くて特に面白味もないです。


そこにプールサイドの画像を合成すると、もう気分は夏です。(※実際は動画です)


次はこちらです。


雪山登山の映像に早変わりです。


他にもパソコン画面を背景にすることもできます。


ワイプでの切り抜きなど多種多様なニーズに応えられます。


完全防音のモニターブースからカメラ等を操作できます。

今回はクロマキー合成のほんの一部をご紹介しました。パワーポイントを使ってのプレゼンや、セミナー動画など可能性は無限大です。プロンプターもありますのでカメラ目線で原稿を読むことも可能です。

詳細はこちらのスタジオページをご覧ください。見学も可能ですお気軽にご連絡くださいませ。

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