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ビズバレーは、東京都 千代田区で活動する、映像制作、DVD、eラーニングを扱う会社です。

紅葉を見に山形県の名峰「月山」に行ってきました。リフトもあるし、登山道は整っているので子供連れでハイキングが楽しめます。(※牛首から頂上までは険しい岩場なので登山の装備が必要です)


山形は遠いので前日入りです。麓でキャンプします。お世話になったのは「志津野営場」です。値段も格安ですし、なにより静かなのでキャンプ好きには嬉しい限りです。


備え付けの机と椅子もあるので助かります。翌日は朝早くから登山なのでお酒は控えめに、夕飯はBBQではなくガスで調理しました。


とても月の明るい夜でした。それではおやすみなさい。

登山当日の朝は産直で買った果物を食べ、さっと準備して出発です。まずは車で姥沢の駐車場まで行きます。キャンプ場からすぐです。


リフトに乗って1520mまで上がります。紅葉真っ盛りです。登りは姥ヶ岳を通らずにまっずぐ月山頂上(1980m)を目指します。


振り返るとリフト乗り場が見えます。


前半は整った木道です。とても歩きやすいので小さいお子さんでも問題なさそうです。



紅葉が大変美しいです。


気が付けば徐々に厳しい道へと変わってきます。


振り返ると歩いて来た道が見えます。ずいぶんと歩いてきました。


さぁ、頂上まで頑張りましょう!


立ち止まっては、美しい山並みに目を奪われます。


息子は前半に頑張りすぎて後半はバテました。


なんとか無事登頂できました。山頂でお昼御飯です。寒い時期は暖かい食事がありがたいですね。下山は姥ヶ岳を通ってリフト乗り場に戻りました。10月上旬の時期で紅葉がドンピシャでした。下界が夏でも、山は冬だったりします。軽装備での登山くれぐれもご遠慮くださいね。

-

おまけ。

登山の次の日は、寒河江で一番美味しい!と地元の人が認めるラーメン屋さんに行きました。


「佐平治食堂」です。噂は本当でした。むちゃくちゃ美味しかったです。必ず再訪します。

それでは、また。

湖畔でのキャンプは格別です。今回は中禅寺湖にてキャンプを楽しんできました。場所は「菖蒲ヶ浜キャンプ場」です。レンタカーを借りれなかったので電車とバスで行きました。

行き方は、東武日光駅からバスに乗ります。バスは二日間のフリーパスを使うとお得です。降りるバス停は35番の「菖蒲遊覧船発着所」です。そこから受付まで歩きます。


受付を済ませたら場所探しです。場内はとても広いので、どこに張るか迷います。いろいろ迷って、結局一番奥にはりました。プライベート感があって最高の場所でした。


男体山は雲に隠れていました。体力に自信がある方は登ってみてはいかがでしょうか。


夕暮れ時も美しいです。徐々に夕飯の準備を始めていきましょう。


夜も更けてきました。中禅寺湖は標高が1,200mあるので、日が沈むと想像以上に冷え込みます。


月も美しいです。星も出ています。それでは、おやすみなさい。


夜が明けました。湖畔の静かな朝です。


下が砂浜なのでマットがなくても大丈夫です。枕を忘れたので息子のぬいぐるみを使いました。


起きて目の前が湖、というロケーションは改めて良いなと思います。


夜飲みすぎたのか、まだ誰も起きてきません。湖畔を散歩して過ごします。


息子もなにか感じることがあったでしょう。


温泉は奥日光湯元温泉の「おおるり山荘」に行きました。バスは終点の一つ手前で降りてください。


硫黄の香りが嬉しい、少し緑がかった乳白色の厳選かけ流しの温泉でした。

寒くなってきて焚火も温泉も気持ちよい季節です。皆様もぜひ日光中禅寺湖エリアに行ってみてはいかがでしょうか。

えきねっと限定のおトクな割引きっぷ「えきねっとトクだ値」を使うと新幹線が半額で利用できます。
使える列車が限られているので、その中で行ける山をチョイスしました。今回は五竜岳にします。
登山ルートは白馬五竜のテレキャビンを利用して、一気に標高1,515メートルのアルプス平まで上がり、五竜山荘を目指します。

遠見尾根を歩きます。遠くに五竜岳が見えてきました。


五竜山荘のテン場です。プライベート感の強い一番奥に張りました。


今回使用したテントはMSRの「ハバNX」です。一人用の軽量テントです。


翌朝、朝の散歩がてら五竜岳に登ります。


振り返ると五竜山荘が見えます。


頂上は残念ながら何も見えません。


朝食を済ませたら出発です。霧の作る風景が美しいです。


天気が悪いと雷鳥にも会えます。


八方尾根で下山です。八方池山荘からはリフトとゴンドラが利用できます。


白馬村にはアウトドア関連のお店がたくさんあります。八方の湯で汗を流した後、白馬駅までの道でたくさん立ち寄れます。


スノーピークファンの方はこちらへどうぞ。


スターバックスでコーヒー買ってタープの下でのんびりできます。


ノースフェイスの直営店も大きいです。二階にはカフェもありました。


みんな大好きパタゴニア。見てるだけで楽しいですよね。

その他にモンベル、フルマークス、好日山荘もありました。白馬は盛り上がってますね。以上、アウトドア好きの皆様への耳より情報でした。

おまけ。

長野駅前にある「森乃珈琲店 曇り時々晴れ」ではJazzが流れる店内でゆっくり過ごすことができます。椅子の座り心地も最高でした。もちろんコーヒーも美味しかったです。

熱帯夜から解放されるべく長野県にある駒出池キャンプ場で避暑してきました。八ヶ岳も近いのでハイキングも楽しめます。


駒出池です。空が映り込むほど水は透き通って奇麗でした。


フリーのテントサイトです。湖畔以外は少し傾斜がありますが、他のお客さんとの距離も取れて快適です。(結果、私と息子はタープの下で寝たのでテント不使用でしたが…)


最近のマイブームです。キャンプに来るたび作っているエビのガーリック炒めは、白ワインとバターで仕上げると最高です。


BE-PAL風に撮ってみました(笑)


夜は満点の星が楽しめます。標高が高いので(1285m)真夏でも涼しいです。


Amazonで購入した中国製フロア付きバグネットが気に入ったみたいです。子供~小柄な大人まで使用できます。


産直で買ったプラムとブルーベリーを朝食に。地産地消です。すごく美味しかったです。ごちそうさまでした。


キャンプの後は麦草峠まで車を走らせて、白駒池からハイキングスタート。


序盤は木道もあるので、小さいお子さんでも安心です。


どんどん森が深くなってきます。


疲れてきたらおんぶです。


「にゅう」までたどり着きました。先ほどまでいた白駒池が眼下に見えます。


登山経験のない方は木道だけ散歩しても楽しいと思います。苔むした深い森の中にいるだけで癒されます。おすすめです。

今年も三浦半島の「荒崎公園」で遊んで来ました。


前回行かなかった「X」ですが、どうやらここへは下りれなさそうでした。今回は「A」と「C」で遊びました。


タープが張れなさそうな岩場ではワンタッチテントが活躍しますね。

そして、この日活躍したのが「ビボベアフット」の水陸両用シューズです。朝、家を出てから帰るまでずっと履きっぱなしでした。

水が浸み込まない素材なのですぐ乾きます。ゴム紐なのでフィット感もマイルドで痛くなりません。


ソールはこんな感じです。少しスリッピーではあります。

家に帰ってから、靴の匂いを嗅いでみましたが全く臭くなかったです。これが普通のマリンシューズとかだと、もう異臭を放っていて大変なのです。その点「ウルトラⅢ」は完璧というほど好印象です。