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ビズバレーは、東京都 千代田区で活動する、映像制作、DVD、eラーニングを扱う会社です。

オススメのブログやホームページを不定期で紹介する記事も今回で5回目になります。今までの記事のリンクも貼っておきますので【】【】【】【】ご参考にしてください。

それでは早速。

Akimama
アウトドアカルチャーのニュースサイトです。

山旅旅
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ここからは個人の方のブログです。

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登山記録と温泉の情報量が豊富でワクワクします。

山の息吹 ー山歩きのキロクー
頻繁に山に行かれています。文字は少なく写真で語ります。

Long may you run
トレランの大会を中心に詳細な記事があります。

100mile madness!!
登山とランニングを楽しんでる様子がとても伝わります。

それではこのへんで失礼します。

テントを背負って2~3日間、山でアウトドア活動をするときに、(なくても平気だけど)これを持っていくと大変重宝するものを紹介します。

1、トレッキングポール

杖でありストックであり呼び方は様々です。あるとないとでは足へのダメージが違います。歩く日数が長ければ長いほどその差は歴然です。

2、カートリッジホルダー

ガス缶安定器です。お湯を沸かす時など、意外と平らな所は少ないんです。そんなときにコレがあると本当に助かります。

3、水筒各種

水が運べればどんなものでも構わないのですが、行動中はソフトフラスクを利用してます。リュックを下さなくても飲めるようにフロントポケットに入れます。使わないときは小さくなるので大変便利です。


そして大容量の水パック。水場がないルートなどでも安心できます。最低2リットルあれば安心でしょう。以前は違うメーカーのものを使っていたんですが、縦走中に穴が開いて大変な思いをしたことがあるので、今は丈夫なものを使用しています。ハイドラパック社です。


最後になんでも使えるナルゲンボトル。プロテインシェイカーとして、湯たんぽとして、使い道は様々です。昔、雪山に他のボトルを持っていったら凍ってしまい、蓋が歪んで閉まらなくなりました。ナルゲンの場合はそんな心配も不要です。かなり手荒に使っても壊れません。

4、手ぬぐい

アルプスなど高山に行ったとき、晴れた日の稜線では紫外線がものすごく強いです。耳から首筋までカバーできるので最低1枚は必携します。当然、鼻もかめるし、汗も拭ける。下山後の温泉はこれ1枚あれば大丈夫です。洗っても直ぐに乾くのも嬉しいです。

5、厚底シューズ

ハードな登山靴からミニマルなベアフット系シューズまでいろいろ試しましたが、今のところローカットの厚底シューズが一番疲れないです。ハードな登山靴は安心感がありますが、電車やバス、林道・アスファルトの道ではけっこう消耗します。家を出てからのトータルの行程を考えると、そういった部分が一番長いのも事実です。うす底の靴は身のこなしは軽いですが、石などの突き上げが大変痛いのでテント泊縦走のときは履きません。

いかがでしたでしょうか、少しでも参考になれば幸いです。

会社帰りにふらっと寄って焚火しながらお酒を飲んで、寝袋でぬくぬく寝るなんて最高ですよね。1日休みがあればできちゃいます。休みがない人は次の日そのまま出社すれば大丈夫です。
それを可能にしてくれるのが新木場にある若洲公園キャンプ場です。アクセスは新木場駅前からバスが出ています。本数はそんなに多くないので注意してください。


まさにアーバンキャンプな雰囲気です。


その日はコロンビア主催の焚火イベントがやっていました。


友人が使ってるパーゴワークスの焚火台は軽くてとても便利でした。


私はファイントラックのツェルトで寝ました。夜は冷えましたが、所詮都会です。そこまで寒くはないです。


イベントには沢山のアウトドアメーカーが集結していました。いろんな焚火台が見れました。


もちろんパーゴワークスもありましたよ。ニンジャ・タープも良さそうでした。


薪割り体験もできます。


KIRIN主催のクラフトビールの試飲会にも参加しました。グラスの違いで香りや味が変わるのにはとても驚きました。すごく勉強になりました。


公園は海に面しているので釣りもできます。

いかがでしたでしょうか?都心からすぐ行けるアウトドア感満載の若洲公園、皆様もぜひ行ってみてください。

「早起きは三文の徳」という言葉の意味を理解するのに随分と時間がかかりました。朝の時間を有効に利用することが、このストレス社会を健康に生き抜く秘訣ではないでしょうか。休みの日に午前中だけ使ってトレラン・温泉・グルメと楽しんでみました。

まずは早朝の電車で小田急線渋沢駅に行きます。どれだけ早い時間に行けるかが勝負の分かれ道です。そこからバスに乗って15分。終点の大倉に到着です。準備体操して水を補充して出発です。トイレもありますのでご安心ください。


2時間もあれば頂上に到着です。写真を撮って少し景色を楽しんだら、来た道を一気に下ります。



帰りは眼下に広がる絶景を楽しみながら下りましょう。もちろんハイカー優先でお願いします。

大倉のバス停に無事に降り立ったらバスには乗らずお風呂屋さんまで走ります。「湯花楽」がゴールです。渋沢駅近くに人工温泉があるなんて知りませんでした。


駅に戻る途中でラーメンの名店「なんつッ亭」に寄ってください。初めて食べましたがとても美味しかったです。癖になる味です。ごちそうさまでした!

11年前の冬、初めて一人登山したのが塔ノ岳でした。当時はものすごく大変な思いをした記憶があります。今となってはあっけないくらい簡単な山でした。皆様も半日使って丹沢エリアで汗をかいて楽しく過ごしてみてください。

今回はキャンプと温泉が一緒に楽しめる最高の場所のご案内です。場所は栃木県にあります。鬼怒川温泉駅よりもう少し先の「中三依温泉駅」で下車してください。


アクセスは特急「リバティ会津」で北千住から乗り換えなし、渋滞なしで楽チンです。


キャンプ場は駅から歩いてすぐの場所にあります。


男鹿の湯」が受付場所です。土日でしたが空いてました。


すすきが綺麗なフリーサイトに張ります。元はスキー場だったようです。


タープのポールを忘れたので枯枝をつなぎました。これもキャンプの醍醐味です。


温泉は滞在中何度でも入れます。浴室に入るとほんのりと硫黄の香りがします。温度も丁度良くて冷えた体を温めてくれます。そして最高なのが風呂上りに生ビールも飲めちゃいます。ご飯を作るのが面倒な人はここで食事もできます。


眩しいくらいの月明かりの下で贅沢な時間が過ごせます。


ガス缶を持ってきてないので焚火と炭火の火力で料理を進めていきます。ガスに比べれば不便ですが、これもまたキャンプの醍醐味です。


翌朝、テントはびしょびしょでした。結露が凄かったです。ですが、天気が良いのですぐに乾きます。


忘れたころに電車が通ります。雰囲気のあるローカル線です。電車好きの息子は大喜びでした。


すぐそばに川もあります。夏場はここで盛大に遊べそうです。


帰る前にもう一度温泉を楽しんで、お昼ご飯は手打ちそば。とても美味しかったです。


正直、1泊じゃもったいないです。みなさまも是非行ってみてくださいね。