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ビズバレーは、東京都 千代田区で活動する、映像制作、DVD、eラーニングを扱う会社です。

子供が生まれてから寝る時間が早くなったので(22時前には寝ていますzzz)、起きる時間が早くなりました(4時台に起きています)。結果、朝の時間が好きに使えるようになり、出社前に映画を1本観たり、会社まで走って行ったりしています。

通勤ランに関してはメリットが多いです。まず満員電車に乗らなくてよいこと。本当にストレスフリーです。電車がよく遅延するのですが、走っていけば遅刻せずにすみます。さらに、ハーバード大学の研究で授業前に20分以上の運動をすると学習効率が上がったという嬉しい結果も出ています。これで仕事のパフォーマンスが上がることも期待できます。

そして、ここからが本題です。僕が昨年買い換えた新しいジョギング用バッグのご紹介です。

アルティメイトディレクションの“Jurek FKT Vest”です。容量は11.6Lです。クッションコードは使わないので外しました。ウルトラスパイアのときよりサイズが大きくなったので、お弁当がフルセット、おにぎり二つと味噌汁(サーモスのフードコンテナー←これものすごく便利なのでおすすめです!)が入るので助かっています。


ある日の持ち物です。お弁当のほかに、着替えなどいろいろです。


まずは上着をハイドレーションを入れる背中部分に入れます。汗で濡れないようにジップロックに入れています。

それから弁当と着替えを入れます。外側の生地が伸びるので想像以上に入ります。


前面には水、携帯、財布、鍵などを収納。ポケットがたくさんあるので使いやすいです。


そして、サイドポケットも。暑くなって脱いだネックゲイターや途中で買ったパンなどを入れるときによく使います。バッグをおろさないで仕舞えるので重宝しています。

ランニングバッグもいろんなメーカーからいろんな容量で発売されています。自分のライフスタイルに合ったものが見つかるとランニングもより一層楽しくなるのではないでしょうか。このアルティメイトディレクションもとても良くできた製品なので、是非お店で背負ってみてください!

映像制作スタッフの橋本です。
久しぶりのブログ更新です。

週末の3連休で、奥多摩にバイクパッキングに行ってきました。

まずバイクパッキングですが、自転車のフレームにバックを
取り付け、その中にテントやシュラフを入れ旅行をするというものです。
私はそこまで装備が整っていないので、写真のように、
ハイクなどで使用するザックを使用しました。
自転車はFujiBikesのFujifeather CXです。



3日(金曜日)8時頃家を出発し、ひたすら新青梅街道を進みました。
最初は公道を走っていたのですが、交通量が多いので、
途中で歩道を走りながら、のんびり行く事に決めました。
結果13時半頃奥多摩に到着。
しかし、その日宿泊する予定だった氷川キャンプ場に行くと、
テント場が一杯との事で断られてしまいました。

その日寝る場所があるのか、最悪帰る事も考えましたが、
近くの観光案内所に聞くと、別のキャンプ場を紹介していただき、
境渓谷キャンプ場に寝床を確保する事ができました。





他のスタッフも試していたビバークレーションを
私も試してました。
私はホッター・ザン・カレー味と海苔茶漬け味を食べましたが、
胃もたれはなく、おいしく味わえました。



夜はやる事もなく、疲労もあったので、
お酒でも飲んですぐ休もうと思ったのですが、
隣のテントの方がギターを弾き始めたりして、
全く寝れなくなってしまいました。


(汚い写真ですいません。)

そうこうしている内に朝になり、昼過ぎに家に
戻る事になっていたので、朝ごはんを食べ、
早速片付けに入ります。



帰り、奥多摩の紅葉を見ながら、帰りは行きとは
違う道で帰ろうと思い、奥多摩サイクリングロードで
ゆっくり帰りました。

2日で約130km走ったので、途中腰がとても痛かったですが、
苦労した分、きれいな景色が見れた時の達成感は
何事にもかえがたいものでした。
バイクパッキング是非おすすめです。



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【正社員募集のお知らせ】
当社では、映像制作の経験がある方を広く募集しています。自らの発想力とコミュニケーション力を映像制作の現場で発揮したい熱意ある方からのご応募をお待ちしております。
詳しくは【人材募集】のページをご覧ください。※モバイルページでご覧の方はPC版のTOPにリンクがございます。

私の伯父が考案開発した「コンパクト一本下駄」を家の中やロードで試してます。

伯父は長距離専門の本格派で、下諏訪~日本橋の215キロ走る大会(制限時間36時間)も完走してます。全盛期の月間走行距離はなんと600kmです。

そんな伯父がランニングをさらに快適に(より速く、より遠くに)するために試行錯誤の上に開発されたコンパクト一本下駄は、伯父の会社で製造まで受け持っている安心のメイド・イン・ジャパンです。


特徴はランニングシューズを履いたまま装着できるところです。


二本のゴムで止める仕組みです。単純ですがこれで脱げません。ちゃんと重心と着地を意識すれば走れます。踏み込む感じ(フラット着地)も理解(体感)できます。


室内用もあります。


フローリングで使用する場合はそこそこ音が出るので注意が必要です。うちは階下に住人がいないのでそこは安心です。


一歳児が履くとこんなサイズ感です。

そして、2017年9月30日にいろいろなメーカの靴が試履きできるイベント「クリール・シューズトライアル」が有明で開催されます。コンパクト一本下駄も去年に引き続き出店します。(私もお手伝いに行く予定です)

出店メーカーも豪華です!
・アルトラ/ALTRA
・アンダーアーマー/UNDER ARMOUR
・MBT
・オン/ON
・カルフ/KARHU
・サロモン/SALOMON
・セムコ(コンパクト一本下駄)
・ホカ オネオネ/HOKA ONEONE
・メレル/MERRELL
・リーボック/REEBOK
・レイドライト/RAID LIGHT


この日本最大規模の試し履きイベントの申し込みはスポーツ・エントリーから。

是非この機会に自分に合ったランニングシューズを探してみてください!

海辺で遊ぶとき、砂浜に拠点を作りますよね。そんなときにあると便利なものをご紹介します。

まずはタープです。これは必須です。ないと日焼け地獄&熱中症でダウンしてしまいます。


タイベックシートで自作しているのですが、ビーチが混んでいても白いので遠くから目立ちます。


ヤシの木を拾ってきて、少し広さを出してみました。横からみるとこんな感じです。


砂浜はペグが効きにくいので(キャプテンスタッグのサンドペグ30センチを使いましたけど、あんまりダメでした…)ごみ袋が役立ちます。


袋の中の砂を水で濡らして、さらに砂で壁を作るともう最強です。どんな風にもびくともしません。ガイラインと袋を繋ぐのにカラビナがあると便利です。

つぎに欲しいのは椅子です。地面で寝っころがるのも気持ち良いですが、やはり椅子があると楽です。


小さくて軽くて持ち運びやすいHelinox(ヘリノックス)がおすすめです。座り心地も抜群です。家のリビングでも使えちゃいます。

8月に入りました。夏本番、みなさま海水浴を安全に楽しんでください。

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神保町のさかいやスポーツで長距離用のランニングシューズを買いました。今回はそれの使用感をお伝えします。


アルトラのパラダイム2.0です。初めてのマックスクッションシューズです。


ソールはこんな感じです。


サイズ感についてはアルトラの場合普段はUS8.0をはいているんですが、パラダイム2.0は少し大きめに作られてるのでUS7.0を買いました。若干ジャストすぎるかなとも思いましたけど、走ってみたらなんの問題もなくて安心しました。マメもできなかったし、足の爪も痛くならなかったです。紐はサロモンのクイックレースに変えています。これ一度試しちゃうと本当に便利で普通の靴ひもには戻れませんね。


クッションハイトは34mmだそうです。その割にはとても軽く感じます。実測で片足253グラムです。

それではさっそく長距離を走ってみました。川口から飯能までの50キロです。


最初は荒川をひたすら上流のほうに走ります。フラットなロードです。パラダイムはスピードを出して走るには少し不向きなようです。キロ5分くらいで走るともたつきを感じます。


途中ヤギがいました。


砂利道のオフロードの出現です。クッションが厚いので足へのダメージは少ないです。


川越に到着。ここまで30キロ。観光かねて小休止。昔の蔵造りの街並みが美しかったです。がしかし、休んだことで疲労がどっと出てきました。膝が少し痛みます。練習不足でしょうか…。

ここから飯能まではゆっくりのスローペースで。ゴールは「宮沢湖温泉 喜楽里別邸」です。久しぶりの温泉に癒されました。

ビックリしたのは翌日の足の痛みが普段と比べてほとんどなかったことです。これもマックスクッションの効果でしょうか。寝る前まで痛かったのですが朝にはすっきりしていました。クッションの意味あるんですね。総じてパラダイムはそんなにスピードを出さずにゆっくり長い距離を走る人には向いているランニングシューズだと思います。

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