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スタッフブログ
ビズバレーは、東京都 千代田区で活動する、映像制作、DVD、eラーニングを扱う会社です。

まずはこちらをご覧ください。

エステー「消臭力」のロケ地として有名な場所です。

実際に行ってみました。


三崎口駅から歩きます。
三戸浜から海岸線沿いに歩いてきている人も結構いました。(※満潮時は濡れずには通れないルートなので要注意です)


畑の一本道をひたすら真っすぐ進みましょう。


行き止まりに「野菜捨て場」があります。その脇の茂みをかき分けて進みます。


茂みを抜けると海岸がありました。


誰もいません。とてもプライベート感が強いですね。


小さいですけど砂浜もあります。シーグラスや貝殻拾いも楽しめます。


タイドプールがたくさんあるので磯遊びにも向いています。


満潮時なら入江でのシュノーケルも楽しめます。波の影響を受けないので安心です。
(この日は条件が揃ったのか水の透明度が半端なかったです。魚の種類も豊富です!)


小高い丘に登って見下ろしてみました。とにかく説明は要らないくらい良い場所です。

海に入らなくても一日飽きずにゆっくりできる場所です。
この日は、たまたま新郎新婦がタキシードとウェディングドレスで撮影してました。
他にもファッション雑誌の撮影のようなことも行われていました。
フォトスポットとしても秀逸な場所です。
お近くにお越しの際は是非お立ち寄りください。

仙台に行ったら是非立ち寄ってもらいたい海水浴場があります。


東松島市にある『月浜海水浴場』です。トイレもシャワーも海の家もあります。


場所はこちらになります。仙台から車で1時間くらいです。


日差しが強いので、タープ・パラソル必須です。前日にタイベックタープが寿命で破れてしまい、代わりにオールウエザーブランケットを使用しました。


どんな用途にも使えるのでお勧めです。もう15年くらい使用しています。そろそろ買い替えようかなと思っていますが…


シュノーケルしてヒトデをたくさん捕まえました。


フグもいました。


プライベート感たっぷりの小さいビーチもあります。


帰りは松島を観光してキャンプ場に戻りました。



水の森公園キャンプ場(宮城県仙台市泉区)公式HP
こちらのキャンプ場は一区画、半日500円で利用できます。オートキャンプ場ではないので、駐車場から荷物を運ぶ手間はありますが台車を借りれるので問題ないです。


各区画にテーブルとベンチが備え付けられています。破れる前のタイベックタープです。


熱帯夜だったので二日目は息子も蚊帳で寝ました。蚊帳は夏のキャンプでは必須アイテムですよね。

以上、仙台に行った際の記録でした。

大岳山は奥多摩にある標高1,266mの眺望の良い山です。

今回は武蔵五日市駅からスタートです。駅スタートだとバスの時間を気にしなくて良いので楽です。


まずは日の出山を目指しましょう。標識に沿って進めば大丈夫です。


途中にトイレもあるので安心です。


日の出山に到着です。市街地が一望できます。ここで夜明けを迎えて、朝日を眺めるのも贅沢ですよね。

それでは先に進みましょう。御岳山を経て、大岳山を目指します。


またしても綺麗なトイレがありました。山というより公園のような配慮ですね。


大岳山に着きました。すごく展望が良いです。


富士山を眺めながらのお昼ご飯って素敵ですよね。

下山は馬頭刈山を経由して「瀬音の湯に下ってゴールです。ここの温泉はとろとろのアルカリ系のお湯です。産直も併設しているので新鮮な野菜も買えます。

お風呂で汗を流したら、武蔵五日市駅にバスで戻り、駅前の「kitchen CANVAS」に寄りました。


とてもお洒落で居心地の良いお店でした。ご飯も美味しかったです。

*

山の次は海です。

都心からアクセスの良い逗子駅から歩き始めましょう。ビーチを散歩して、葉山マリーナの横を通って諏訪海岸に到着です。


ここは学研の図鑑「水の生き物」の磯遊びページで掲載されている場所です。


干潮の時間に合わせて遊べます。


小さい子供でも安心です。たくさん捕まえました。


ウミウシ


ナマコ


ウニ


ヒトデ

他にも小魚・カニ・ヤドカリ・イソギンチャクなど、生き物観察が楽しめます。タコもいました。


黄色い箇所を中心に遊びました。すぐ近くにセブンイレブンがあるので、何かと便利です。

海の生き物は連れて帰っても飼えないので、観察して海に戻しました。代わりに、逗子海岸のビーチで綺麗な貝殻を拾って帰りました。

*

山派の方も、海派の方も、(どちらでもない方も)自然に触れてリラックスしてみてはいかがでしょうか。

今年も三浦半島の「荒崎公園」で遊んで来ました。


前回行かなかった「X」ですが、どうやらここへは下りれなさそうでした。今回は「A」と「C」で遊びました。


タープが張れなさそうな岩場ではワンタッチテントが活躍しますね。

そして、この日活躍したのが「ビボベアフット」の水陸両用シューズです。朝、家を出てから帰るまでずっと履きっぱなしでした。

水が浸み込まない素材なのですぐ乾きます。ゴム紐なのでフィット感もマイルドで痛くなりません。


ソールはこんな感じです。少しスリッピーではあります。

家に帰ってから、靴の匂いを嗅いでみましたが全く臭くなかったです。これが普通のマリンシューズとかだと、もう異臭を放っていて大変なのです。その点「ウルトラⅢ」は完璧というほど好印象です。

お休みをいただき、奄美大島で遊んできました。今回の旅行は主に海遊び(シュノーケル)目当てで行ったのですが、本州の海では体験できない経験が出来ました。そこで、おすすめのシュノーケルポイントのご紹介です。

①ヤドリ浜(瀬戸内町)


ここは何といっても「ウミガメ遭遇率」がとても高い海です。私も来るまで半信半疑でした。タープを張ってとりあえず泳いでみました。沖に行くと水の透明度が上がり魚も豊富です。ウミヘビ、ウツボ、カクレクマノミ、得体のしれない巨大な魚等、水族館のような珍しい魚たちの共演に大満足でしたが、なかなか本命のウミガメが現れません。


帰る前にもう一本泳ぐかと沖に出てみたら横をウミガメが泳いでいるではありませんか。この目を疑いました。近づいても逃げないので仲良く泳ぎました。とても神々しくて竜宮城に行った人の気持ちが少しわかりました(笑)。浜に戻る途中に浅瀬でもう一匹遭遇しました。ヤドリ浜にはシャワー・トイレ完備の奇麗なキャンプ場もあるので次回はここでキャンプしても良さそうです。なんと氷まで買えるみたいです。



②土盛海岸(笠利町)


ここは空港からアクセスが良く、まさに南国!といった景観が楽しめるビーチです。

魚も豊富で、とにかく水の透明度が高いです。干潮時には至る所に磯だまりができるので、小さいお子さん連れにもちょうど良いです。

そして土盛海岸のもう一つの楽しみといえば「ムラサキオカヤドカリ」です。陸地に住む巨大なヤドカリで、初見はギョッとしますが慣れてくると愛らしさが湧いてきます。




奄美大島は成田空港からLCCのピーチエアラインを利用すれば、最安で片道6,000~9,000円で行けます。海遊び好きの皆様、この夏訪れてみてはいかがでしょうか。