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スタッフブログ
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ビズバレーは、東京都 千代田区で活動する、映像制作、DVD、eラーニングを扱う会社です。


レクイエム・フォー・ア・ドリーム(2000)
監督:ダーレン・アロノフスキー 出演:ジャレッド・レト
どんどん堕ちていく不気味さと怖さがここぞとばかりに表現されています。


ゴーストワールド(2001)
監督:テリー・ツワイゴフ 出演:ソーラ・バーチ
気の抜けた面白さ、脱力感のある欲求不満映画とでも言いましょうか。


マルホランド・ドライブ (2001)
監督:デヴィッド・リンチ 出演:ナオミ・ワッツ
1回目は意味不明。2回目でさらに混迷。観れば観るほど面白さに気が付く。


アメリ(2001)
監督:ジャン=ピエール・ジュネ 出演:オドレイ・トトゥ
ポップでお洒落なガールズムービー。社会現象にもなりましたね。


インファナル・アフェア (2002)
監督:アンドリュー・ラウ、アラン・マック 出演:トニー・レオン
ハリウッドでもリメイクされましたが、断然オリジナルに軍配が上がります。


シティ・オブ・ゴッド(2002)
監督:フェルナンド・メイレレス 出演:アレシャンドレ・ホドリゲス
画面から伝わるエネルギーに圧倒されました。南米パワーに度肝抜かれます。


殺人の追憶(2003)
監督:ポン・ジュノ 出演:ソン・ガンホ
韓国映画のレベルの高さ。ポン・ジュノ版「ゾディアック」といった内容。


スクール・オブ・ロック (2003)
監督:リチャード・リンクレイター 出演:ジャック・ブラック
J・ブラックの代表作。リンクレイターはエンタメ系もいける稀有な監督です。


リトル・ミス・サンシャイン(2006)
監督:J・デイトン、V・ファリス 出演:グレッグ・キニア
笑って呆れて元気が出る、文字通り家族で楽しめる小気味よい作品です。


ウォーリー (2008)
監督:アンドリュー・スタントン
台詞が無くても内容が伝わる、アニメの教科書のような映画です。


ダークナイト(2008)
監督:クリストファー・ノーラン 出演:クリスチャン・ベール
最強。 最狂。 最凶。ヒース・レジャーの死をもって伝説となった映画。


イングロリアス・バスターズ(2009)
監督:クエンティン・タランティーノ 出演:ブラッド・ピット
タランティーノ作品の中で一番ストーリー重視。QT初心者にもおすすめ。

他にも紹介したいおすすめがたくさんありますが、今回はここまでにしておきます。素敵な映画体験のお手伝いができますように。




「グッドフェローズ」1990年
監督:マーティン・スコセッシ 出演:レイ・リオッタ
一級品のギャング映画。怖いような憧れるような世界観です。




「シザーハンズ」1990年
監督:ティム・バートン 出演:ジョニー・デップ
ジョニー・デップの出世作。何度観ても切なくて泣けちゃいます。




「ターミネーター2」1991年
監督:ジェームズ・キャメロン 出演:アーノルド・シュワルツェネッガー
1より2の方が面白いことは普通ないのですが、これは別次元。




「ショーシャンクの空に」1994年
監督:フランク・ダラボン 出演:ティム・ロビンス
ラストのカタルシスは凄まじい。IMDBでオールタイム第1位の映画。




「パルプフィクション」1994年
監督:クエンティン・タランティーノ 出演:ジョン・トラボルタ
当時の宣伝文句は「時代にとどめをさす」。まさにその通りの内容。




「レオン」1994年
監督:リュック・ベッソン 出演:ジャン・レノ
監督も主演の二人もこの頃が絶頂期でしたね(笑)。




「憎しみ」1995年
監督:マチュー・カソヴィッツ 出演:ヴァンサン・カッセル
モノクロ画面にみなぎる緊張感。超クールなフランス映画です。




「トレインスポッティング」1996年
監督:ダニー・ボイル 出演:ユアン・マクレガー
当時高校生、憧れましたね~。サントラも必聴盤です。




「ファーゴ」1996年
監督:ジョエル・コーエン 出演:フランシス・マクドーマンド
コーエン兄弟の最高傑作。C・バーウェルの音楽も素晴らしいです。




「ブギーナイツ」1997年
監督:ポール・トーマス・アンダーソン 出演:マーク・ウォールバーグ
PTAの代表作。脇役含めキャストが秀逸。全編通して飽きません。





「ロック、ストック&トゥー・スモーキング・バレルズ」1998年
監督:ガイ・リッチー 出演:ジェイソン・ステイサム
彗星のごとく現れたG・リッチー。非常にセンスの良いイギリス映画です。




「ファイトクラブ」1999年
監督:デヴィッド・フィンチャー 主演:エドワード・ノートン
D・フィンチャーは「セブン」も良いですが、男ならやはりコレ。




「マトリックス」1999年
監督:ウォシャウスキー姉妹 主演:キアヌ・リーブス
まさに映像革命でしたね。なんでも最初にやった人が偉い。

いかがでしたでしょうか。観たことあるものが多かったのではないでしょうか。次回は2000年代のおすすめ映画のご紹介です。


「インディ・ジョーンズ」(三部作)1981年~1989年
監督:スティーヴン・スピルバーグ 主演:ハリソン・フォード
みんな大好きインディ・ジョーンズ。回を重ねるごとに面白くなります。


「トッツィー」1982年
監督:シドニー・ポラック 主演:ダスティン・ホフマン
ダスティン・ホフマンが本物の女性に見えてくるから不思議です。


「愛と追憶の日々」1983年
監督:ジェームズ・L・ブルックス 主演:シャーリー・マクレーン
人間ドラマのすべてが詰まっています。良い映画の代名詞では。


「バック・トゥ・ザ・フューチャー」1985年
監督:ロバート・ゼメキス 主演:マイケル・J・フォックス
いつかこんな世界が来るのでしょうか。とても夢のある映画です。


「月の輝く夜に」1987年
監督:ノーマン・ジュイソン 主演:シェール
ニコラス・ケイジがとぼけた演技で光ります。これこそ隠れた名作。


「フルメタル・ジャケット」1987年
監督:スタンリー・キューブリック 主演:マシュー・モディーン
前半のしごきがすごいです。戦場に行くまえから壮絶な戦争映画の傑作。


「フィールド・オブ・ドリームス」1989年
監督:フィル・アルデン・ロビンソン 主演:ケビン・コスナー
心の名作ベストワン。高校のときボストンの球場まで行きました。


「ドゥ・ザ・ライト・シング」1989年
監督:スパイク・リー 主演:スパイク・リー
スパイク・リーの最高傑作。これを見ずして何を見ますか。


「恋人たちの予感」1989年
監督:ロブ・ライナー 主演:メグ・ライアン
ラブコメのはしりです。男女の友情は永遠のテーマですね。


「7月4日に生まれて」1989年
監督:オリバー・ストーン 主演:トム・クルーズ
本作でトム・クルーズにアカデミー主演男優賞をあげるべきでした。

次はいよいよ90年代に突入です。



前回に引き続き、今回は70年代のおすすめ映画のご紹介です。


「時計じかけのオレンジ」1971年
監督:スタンリー・キューブリック 主演:マルコム・マクダウェル
初めて観たのは中学の時ですが、当時は訳が分からなかったです(笑)




「スティング」1973年
監督:ジョージ・ロイ・ヒル 主演:ポール・ニューマン
こんな面白い映画があるんだ、とビックリした思い出があります。




「仁義なき戦い」1973年
監督:深作欣二 主演:菅原文太
男のロマンというか真似したくなるかっこよさですね。




「さらば冬のかもめ」1973年
監督:ハル・アシュビー 主演:ジャック・ニコルソン
男の友情とはこういうことなのかも。ニコルソンが好演。




「セルピコ」1973年
監督:シドニー・ルメット 主演:アル・パチーノ
正義を貫くとはこういうこと。昔は服装真似しました。




「ジョーズ」1975年
監督:スティーヴン・スピルバーグ 主演:ロイ・シャイダー
これ見ると海水浴とか怖くて行けないです。サメのハリボテ感がすごい。




「カッコーの巣の上で」1975年
監督:ミロス・フォアマン 主演:ジャック・ニコルソン
人間の尊厳が問われる映画です。脇役にも光る役者が揃う。




「タクシードライバー」1976年
監督:マーティン・スコセッシ 主演:ロバート・デ・ニーロ
名セリフのオンパレード。眠れない夜に観てほしい!




「スターウォーズ」1977年
監督:ジョージ・ルーカス 主演:マーク・ハミル
伝説はここから始まった。文句なしのオールタイム洋画ベストワン。




「アニーホール」1977年
監督:ウディ・アレン 主演:ウディ・アレン
あのチャップリンも激賞。ウディ・アレンの代表作。




「地獄の黙示録」1979年
監督:フランシス・フォード・コッポラ 主演:マーティン・シーン
戦争の狂気がこの映画で体験できます。映画館で観てみたい。

どれも最高なシーンの連続です。思い出すだけでワクワクしてきます。次回は80年代のおすすめ映画です。ご期待ください。


「用心棒」1961年
監督:黒澤明 主演:三船敏郎
オールタイム邦画ベストワンですね。続編的な「椿三十郎」もお忘れなく。




「軽蔑」1963年
監督:ジャン=リュック・ゴダール 主演:ブリジット・バルドー
「気狂いピエロ」と迷いました。でもこっちの方が面白いので。




「シェルブールの雨傘」1964年
監督:ジャック・ドゥミ 主演:カトリーヌ・ドヌーヴ
ミュージカルが苦手な人にも観てほしい。悶絶必至のラストシーンは必見。




「卒業」1967年
監督:マイク・ニコルズ 主演:ダスティン・ホフマン
サイモン&ガーファンクルのサントラが最高です。あの有名なエンディングも。




「俺たちに明日はない」1967年
監督:アーサー・ペン 主演:ウォーレン・ベイティ
アメリカンニューシネマはこの作品から。見事な邦題をつけましたよね。




「冒険者たち」1967年
監督:ロベール・アンリコ 主演:アラン・ドロン
オープニングからセンス良すぎ!アラン・ドロンがひたすらカッコイイです。




「猿の惑星」1968年
監督:フランクリン・J・シャフナー 主演:チャールトン・ヘストン
衝撃のエンディングとはこのことか。映画史に残る有名なシーンです。




「ローズマリーの赤ちゃん」1968年
監督:ロマン・ポランスキー 主演:ミア・ファロー
心底怖いです。妊娠してる人は絶対観ないでください。




「真夜中のカウボーイ」1969年
監督:ジョン・シュレシンジャー 主演:ジョン・ヴォイド
主題歌「うわさの男」は名曲です。ラストのバスの車内では男泣きです。




「イージーライダー」1969年
監督:デニス・ホッパー 主演:ピーター・フォンダ
劇中のLSDと大麻はすべて本物使用。演出が生々しくてドキドキする。

いかがでしたでしょうか。観たことある作品はありましたでしょうか?
この中に好みに合う作品があれば幸いです。